クリスマスの予定(2074)



    ゆめのバイト先のファミレスでは数ヶ月に一度、
    夜にミーティングがあるんです。


ゆめ「ただいま~。あ~、疲れた。
    女の子ってよくしゃべるねぇ。
    店長がくる前もきた後もず~っと
    女の子同士でぺちゃくちゃしゃべってるの。」

私 「女の子はおしゃべりが好きなもんだよ。
    ゆめだって結構しゃべるじゃん。」

ゆめ「それはそうだけど・・・・
    私とは話す音量も内容も違うよ!
    それにバイトのAちゃんもBちゃんも変わったし!」

私 「変わったって何が?」

ゆめ「見た目だよ!
    女子大生Aちゃんも専門学校生Bちゃんも
    バイトし始めたころは普通の女の子だったのに、
    明るい茶髪や金髪メッシュになったの!
    女の子ってあっという間にケバくなるんだなぁ。



    e2074.gif


      (^◇^;) いや、キミが幼すぎだろ!



私 「髪の毛を染めてみたい年頃なんだよ。
    ゆめだってアレルギー持ちじゃなかったら
    染めてたかもしれないよ。」


     注★ゆめはパーマを2回かけたことがあるけど
     薬品にかぶれてブツブツができてしまい、
     それ以降はパーマをあきらめました。



ゆめ「私がもし髪の毛を染めたとしても、
    あんな色にはしないもん!
    ・・・コスプレだったら派手な色もOKだけど。」

私 「コスプレならOKなのかよっ!」


ゆめ「AちゃんもBちゃんも遊ぶ話ばかりしてたなぁ。
    学生って冬休みやクリスマスには
    遊ぶもんなんだね。」

私 「ゆめだって遊んだらいいじゃん!」


ゆめ「レポートが死ぬほどあるんだよ!
    勉強内容もどんどん難しくなっていくし大変なの!
    ・・・・まぁ、12月25日は
    彼氏のいない女子4人で出かける予定だけど。」


私 「おっ!合コンか?」


ゆめ「そういうのもありかもねっていう話がでたけど、
    結局は無しになった。
    みんな、お酒が嫌いだからね。」

私 「お酒が嫌いで飲めない女の子は
    飲まなかったらいいだけでしょ!?」

ゆめ「違うの!
    お酒の匂いが嫌なの!
    アルコールは、むわっとして臭いでしょ?
    私も友達もあの薬品臭に耐えられないの!
    自分が飲まなくても
    近くで誰かが飲んでるだけで臭いし、
    飲み屋は壁紙にも匂いがついてて臭い!」


      (;´Д`) オイオイ
            臭い臭いって言いすぎだろ!



私 「ゆめの友達4人組は合コンなんて不可能だね。」


ゆめ「だから25日は、みんなで
    ケーキバイキングに行く予定なんだ~♪」(´▽`)


私 「・・・それはそれで楽しそうでいいね。」


ゆめ「あっ!バイト休みが取れるかなぁ?
    Aちゃんも Bちゃんも
    『クリスマスは絶対に休みを取る』
    って言ってたけど、カブってないかなぁ?」


私 「あ~、それは大丈夫だと思うよ。
   クリスマスに遊ぶっていうのは、
   たいていはクリスマスイブのことだから。



ゆめ「えぇーーーっ!?
   なんでそうなるのーー!?
   クリスマスは25日、イブは24日だよ!」



       _| ̄|○ ガクッ



    娘よ、お前は世間ズレしすぎてる!

    似た友達も多そうだし楽しそうなのはいいけど、
    『ズレてる』ってことだけは自覚しておいてくれ。タノム!







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入選 (2075)


    ナルの高校の期末テストが終わった日のできごと。


ナル「ただいま~。」

私 「おかえり。遅かったね。」

ナル「テストの後、大掃除があったし、
    委員会活動で図書委員が集まって会議があったし、
    それに部活もあったからな♪」(・∀・)ニヤニヤ

私 「あ~、部活があったのか。」

ナル「・・・コホン、あ、そうそう♪(・∀・)
    先月、写真部の先生とみんなで
    スポーツ観戦に行っただろ?
    そのとき撮った写真をコンクールに出してたんだが・・
    俺の作品が写真コンクールで
    『入選』になったぞ!




    e2075.gif



私 「やったね。おめでとう~!
    ナル、うれしいでしょ~?」

ナル「まあな♪」(・∀・)

私 「スポーツ観戦も行ってみるもんだね~。
   うちはインドア派だからなぁ。」

ナル「あぁ、あの日は寒かったが行ってよかったよ。
    俺の入賞商品は演劇鑑賞のチケットだが、
    うちの写真部の女子は最優秀賞だったから
    一眼レフのカメラをもらうらしいぞ。
    写真部の先生は優秀賞をとったから、
    商品券をもらうらしい。」


私 「えーーー!
   ナルの写真部、そんなに入選したの?」


ナル「ああ。先生、女子2人、俺の4人が入選したんだ。
    お知らせのプリント、見るか?」



    ナルが先生からもらったプリント
    (○○写真コンクールから高校へのFAXのコピー)
    をじっくり見ると・・・

    A子さんが最優秀賞と入選2点、
    先生が優秀賞と入選1点、
    B子さんとナルが入選1点ずつ。




私 「独占状態じゃねーか!
    もしかして、このコンクール、
    参加した人が非常に少なかったんじゃ?」


ナル「わからない。
    この写真コンクールは、○月○日の試合を
    撮った写真を応募するものだったんだが・・・
    俺たちは張り切ってカメラを持っていったが、
    カメラを持っていて写真を撮ってる人は
    ほとんどいなかったような気がするな。



       (;´Д`) やっぱり



    応募する人が少なかったんだろうとは思うけど、
    入選したことはとても嬉しかったので、
    ケーキをいっぱい買ってお祝いしました。

    おめでとう、ナル!
    次もこういうマイナーなコンクールを探して、
    一眼レフをゲットだぜ!!






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高嶺の花(2076)



    ゆめはテスト勉強や研究が忙しくて
    大学のサークル(アニメ研究会)には時々しか
    行ってないんですが・・・


ゆめ「ただいま~。
    今日、大学の学食でサークルの友達に会ったら
    すごいこと聞いちゃったよ~!」

私 「すごいこと?恋愛関係か?」

ゆめ「よくわかるね~、ママ。(´▽`)
    Xちゃんと S君、つきあい始めたんだって。
    1回カラオケに一緒に行ったあと、
    『よかったら、つきあいませんか?』
    って申し込まれて、OKしたんだって。早くない?」

私 「早くはないんじゃない?
    サークル関係の知り合いだったら、
    それまでにいろいろと話してただろうし・・・
    サークル内恋愛って多いんだよ、昔も今も!」

ゆめ「そうなのか~。
    それでさ~、その子たちに
    『ゆめちゃんは、彼氏は?』って聞かれて、
    『できてないよ!』って答えたら
    『えーー!まだなの?』って驚いてた。
    どうやら、大学2年生は
    恋愛がお盛んな時期らしいね~。



       (^◇^;) オイオイ
            他人事みたいに言うな!



ゆめ「で、その子たちに
    「ゆめちゃん、可愛いのに
     彼氏がいないなんてオカシイ!
     男子から
    『高嶺の花』だと思われてるんじゃない?」

    って言われちゃった。」



    e2076.gif


     `;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!! 


私 「た、たかねの花?
   ないっ!それは絶対ない!」



ゆめ「だよね~。
    私も強く否定した!(´▽`)
    そしたら、
    うちのサークルは地味なオタク男子が多いから、
    リア充(彼氏彼女がいて充実してる)オーラ
    包まれてるゆめちゃんは告白されないのかも
    っていう結論になったみたい。」


私 「あ~、リア充には見えるかもね。
    彼氏はいないものの充実した生活は送ってるし。
    ゆめの大学の男子はおとなしい人が多いから、
    告白して断られて気まずくなるよりは
    告白しないほうがマシだと考えてるのかも・・・」


ゆめ「なるほどね~。
    まぁ、私に彼氏ができない原因は、
    そういうのじゃないと思うけど。」


私 「えっ?原因、わかってるの?」


ゆめ「うん。
   大学で男子とほとんど話さないから!

   ここ一ヶ月で私が話した男性は、
   
教授だけだもん♪


      
・・・・・Σ( ̄⊥ ̄lll)・・・・・

       そりゃあ、彼氏ができないはずだよ




    女子は恋愛に目覚めると成績が落ちるというけれど、
    ゆめは目覚めてないおかげで成績が上がってます。

    恋愛を犠牲(?)にして学業の道をつきすすむとは、

    ゆめ・・・おそろしい子
              
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ラブホ(2077)


    前回の絵日記の続きです。



ゆめ「アニメ研究会の女子から聞いたんだけどさ~、
   この間、女子数人で
   ラブホテル見学に行ったんだって~!




    e2077.gif



私 「げっ!(゚д゚|||)
   なんでそんなとこ見学に行くの!?」



ゆめ「そりゃ、見たかったからだよ!
    ラブホテルの構造や部屋を知りたい~♪
    っていう話題で盛り上がって、
    行ったことのない女子が集結して
    みんなで一泊したんだって。」


私 「一泊したの!?」


ゆめ「うん。せっかくだから泊まったんだって。
    すごく楽しかったって言ってたよ。」


私 「・・・ラブホテルは女子だけで行くもんじゃないと
    思うけどなぁ。
    まぁ、男子と一緒に行ったら
    変なことになる可能性もあるか・・・」


ゆめ「そうそう!
    女子だけのほうが安心なんだよ!
    あ~、私もラブホ行きたかったなぁ~♪


私 「えぇーーーー!!」


ゆめ「そんなに驚かないでよ~。(^◇^;)
    実際は行かないとは思うよ。
    だって私、同人誌は詳しくないし。」


私 「へ???なんで同人誌?」


ゆめ「ラブホ見学に行った子は、
    同人誌を作ってる子や同人誌好きな子なんだよ。
    取材をかねて言ったから、
    ラブホの部屋の写真をとりまくったんだって。
    ダブルベッドの上で
    みんなでぴょんぴょん跳ねて
    すっごく楽しかったらしいよ。
   こういうラブホの楽しみ方、
   大学生らしくていいよね~♪



    (;´Д`) 
いや、普通の大学生は
            そういう楽しみ方しないと思うゾ!




     彼氏ができてから行けばいいんじゃん!とか、
     女子だけなんてお金がもったいね~!と思うけど、
      本人達が楽しければそれでいいかな・・・うん。

     とにかく、オタク趣味の女子たち(ゆめを含む)が
      今日も楽しそうでなによりです。(滝汗)

     




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順位(2078)



    ナル(高2)の期末テストが終了した1週間後、


ナル「ただいま~!
    俺が高校に行ってる間に
    とびだせ動物の森の金稼ぎ、やっといてくれた?」

私 「ばっちり!
    南の島で魚や虫をとりまくったし、
    住人たちにフルーツを高値で売りつけた。
    これでローンをすぐに返せるよ!」



    最近の私達は、3DS『とびだせ動物の森』に夢中。
    ガンガン金稼ぎしてガンガン使ってるのです。
    (注★ゲーム内の話です)



ナル「ふむ、ご苦労♪(・∀・)
    これで5部屋が最大サイズになるな。
    さて、さっそく始めるとするか。」

私 「ちょっと待て!
    そろそろテストの順位がでたんじゃない?」

ナル「あっ、あぁ・・・(・∀・;)
    今日、順位のプリントをもらった。
    もうしわけないが・・・
    クラス順位が下がってしまったんだ。



    e2078.gif



      (;´Д`) やっぱり!
            そんな気はしてました



ナル「こんなに下がってしまって、すまん。
    これ以上は下がらないようにするつもりだ。」


私 「ゲームするなとは言わん。
    が、その集中力を勉強に生かしてくれ。
    ナルは英語がムチャクチャ苦手だけど、
    苦手だからこそ『1回で覚える』つもりでやると
    英単語も頭の中にすりこまれるから・・」


ナル「ナット アンダスタンド!」(・∀・)


私 「∑(゚Д゚)ハァ!?なんじゃ、そりゃ?」

ナル「そんなの無理。
    理解できないってことだよ♪」

私 「意味はわかってる!
   いきなりそんなこと言われて
   わけがわからなかっただけだよ!」

ナル「あぁ、ついにもうろくしたか!?」

私 「してねーよ!(怒)
    て言うか、順位のプリント、私に渡しなさい。
    遠くてよく見えない!」

ナル「やっぱり 老衰か。」

私 「死んでねーよ!」ヽ(`Д´)ノ



    順位のプリントを手に取ってよく見ると



私 「な~んだ。
    下がったっていっても、1つだけじゃない。
    一歩後退しちゃったけど、
    次にしっかりがんばったらいいよ。」

ナル「英語ができないのは仕方ないとして、
    数学が82点だったのが残念だ。
    2学期から数学は難しくなってきたから、
    90点以上が取れなくなってきたんだよなぁ。」


    注★ナルの高校の数学テストは簡単なのです。
        (数学が超苦手な子が多いため)


私 「まぁ、一歩後退することもあるよ。
    あんまり気にせず、次がんばりなさい。」


ナル「一歩って言われても・・・
    俺にとっては大きな一歩だ。


      (_△_;〃 ドテッ!




    息子よ、『大きな一歩』というのは
    プラスに向かうときに使ってください。


    国語の成績は上がってきたけど、
    言葉の使い方はあいかわらずだなぁ(ヤレヤレ)




    一瞬落ち込んでたナルでしたが、
    ゲームし始めて超ソッコーで快復しました。

    ゲームのときのものすごい集中力が
    他に生かせたらいいんだけどなぁ。
    (全国各地のお母さんが思うことだろうケド)





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インタビュー(2079)



    2学期も終わりに近付いたある日のできごと。


ナル「ただいま。
    ああ、そうだ。コホン!(咳払い)
    高校の校内新聞を見て驚いたらいけないから
    先に言っておくが・・・・
   高校の新聞部の人に
   写真部の次期部長として
   俺がインタビューされた。
」(照)



    e2079.gif



私 「えーーー!おめでとう、よかったね~!
    部長に決定したんだ!?
    いつから部長になるの?
    もうすぐ部長になるの?1月から?」


ナル「いや、それはわからない。
    そもそも、先生から直々に
    部長決定と聞いたわけではないからな。
    新聞部が昼休みにうちの教室に来て、
    『放課後にインタビューさせてください』
    って俺に言ったんだが・・・
    なんでそういうこと知ってるんだろう?
    もしかして俺は有名なのか?


     `;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!! 



私 「いやいや、違う違う!
    先生がナルの名前とクラスを教えたんだよ!
    昼休みは時間が短いのに、
    さくさくやってきてアポ取って帰ったんでしょ?」

ナル「ああ、そうだ。
    ・・・やっぱり、先生が教えたのか?」

私 「そうです!」(きっぱり)

ナル「ということは、俺が部長になることは
    間違いないようだな。」(・∀・)ニヤニヤ


私 「間違ってたら大変だよ!
    校内新聞には部長紹介のコーナーがあるから、
    そこにナルの写真とコメントか載るんだよね?
    インタビューにちゃんと答えられた?
    変なこと言わなかった?」


ナル「あぁ、ぬかりはない。」


私 「いや、そこは普通に『大丈夫だった』って
    答えようよ!
    新聞部の人を驚かせてなけりゃいいけど。」


ナル「あぁ、新聞部なら驚いていたが。」


私 「えーーーっ!?ナル、何か言ったの?」


ナル「最初に呼び出されたときに、
    『はい、なんでしょうか?』
    って俺が言ったら、
    『うわっ!声、ひくっ!!』
    って驚かれたんだ。
    あんなに大声で驚くとは失礼なヤツだ!」


私 「ナルの場合、見た目と声のギャップが
    ものすごいからねぇ。」


ナル「そんなにギャップがあるか?
    いったいどんな感じなんだ?」


私 「見た目は子どもで声はオッサン・・・
    名探偵コナン君みたいな感じかな?」


ナル「エエエエェェェェ(゜Д゜;)ェェェェエエエエ
  それだけは絶対に嫌だっ!!


      (^◇^;) 
そ、そんなに嫌?
            名探偵コナンのアニメ、
            前はよく見てたのになぁ・・




    ナルのインタビューが載った校内新聞は
    今月末か来月かに発行される予定。
    よくある質問なので(毎月ほぼ同じ)
    問題なく答えられたとは思うけど、
    ちょっぴり心配な母なのでした~。





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初めての選挙(2080)



    衆議院選挙の日のできごと。



ゆめ「ただいま~!
    今日のバイト、すごく忙しかった~!」

私 「お疲れさま。さぁ、選挙に行くよ!」

ゆめ「えっ?まだやってるの?」

私 「やってる!
    自分の投票券を見なさい!はい!」


    私がゆめの投票所入場券を手渡すと、
    ゆめはちらっと見た後、


ゆめ「選挙は初めてだから
   ぜんぜんわからないよ~!
   いついくの?
   どこに行くの?」




    e2080.gif



私 「まぁ、読みなよ!
   全部書いてあるから!」

ゆめ「ちぇっ!めんどくさいなぁ。
    ・・・なんだ、私が行ってた中学校か。」

私 「そうです!
    初めての選挙はわかりにくいことも
    いっぱいあるだろうから、一緒に行こう。
    私のすぐ後についてきたらいいから。」

ゆめ「わ~い!ありがとう~!(´▽`)
    ねぇ、ママ、聞きたいことがあるんだけど、
    うちの地区って小選挙区制なの?


      ( ̄Д ̄;; なぬっ?


私 「日本中、小選挙区制です!
    はぁ~(タメイキ)・・・・信じられない。」


ゆめ「だって、比例区っていうのがあるじゃん。
    日本は広いから、比例区のところと
    小選挙区のところにわけてるのかと思ってた。」

私 「ちがーーーう!!」



    ゆめに理解できるようにていねいに説明し、



私 「まずは小選挙区の投票用紙をもらい
   自分が選んだ議員さんの名前を書き、
   次に比例区の投票用紙をもらい
   自分が選んだ政党の名前を書くわけですよ。」

ゆめ「あ~、なるほどね。
    ママ、一つ質問があるんだけど・・・
    誰の名前に投票すればいいの?
    政党は、どこを書けばいいの?


私 「自分で決めろ!
   ・・・まぁ、最初はよくわからないか。」(汗)



    立候補者一覧表(地方新聞の記事)を見せて
    じっくり説明した後、二人で投票所に行き、
    衆議院選挙の投票をすませたんです。



私 「はぁ~!無事に終わってよかった。
   ゆめは何かやらかすほうだからなぁ。
   目立つところでコケたりとか・・・」

ゆめ「失礼な!
    最近はコケなくなったんだよ!
    投票はちょっとモタついたけどね。ヘヘヘヘ。」

私 「初めてだし、モタついたくらいはセーフだよ。
    しかし、選挙について すっとんきょうなことを
    言い始めたときはアセった~!」

ゆめ「ごめんごめん。
   昔から歴史は苦手なんだよ。


     ∑(゚Д゚)ハァ!?


私 「歴史じゃなくて、社会だろ!社会科!
    小学校の社会科で
    選挙について学習するでしょ?」

ゆめ「いや~、小学校では軽くだから!
    やっぱ、中学校の学習内容でしょ。
    で、地理と歴史のどっちかなんだから、
    選挙は歴史だよ!


私 「・・・公民はどこにいった?」(ボソッ)


ゆめ「あーーーーーー!
   公民、あったあった!
   公民をすっかり忘れてた!」


      (。´Д⊂) ウワァァァン!!



    興味の無いことはすっぽり抜け落ちるゆめ、
    さすがですっ!

    しっかし、ゆめが選挙とは・・・・
    私も年とって髪の毛がうすくなるはずだわ。(汗)





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ハゲ(2081)



   久しぶりに家族でファミレスに行ったときの出来事。

   メニューを見ていたナルが急に頭を上げ、



ナル「おいっ!頭、ハゲてるぞ!」(大声)



    e2081.gif



私 「ちょっと!大きな声、やめてよ!
    なんだよ、急にそんなこと言って・・・」


ナル「急じゃない。
    ずっと前から気にはなっていたんだ。
    ここで見ると明らかにママはハゲてる!

私 「ハゲハゲって、しつこいね~。
    ママももういい年なんだから、
    髪の毛はうすくなってくるんだってば!
    でも、平均よりはまだまだフサフサだと思うよ。」

ゆめ「いや~、平均より少ないんじゃないかなぁ?」


      (  ゚ ▽ ゚ ;)エッ!!


私 「ほんと?こんなもんじゃない?」

ゆめ「てっぺんは薄いのはいいとして
    前髪のところが地肌がすけてみえてる。
    いや、すけてるってレベルじゃないね。」

私 「こ、ここは照明が明るすぎるから
   そういうふうに見えるだけじゃない?」(動揺)

ゆめ「照明のせいじゃないと思うよ。
    これが真の姿だってことじゃない?」

ナル「うむ、間違いなくハゲてる!


     ∑( ̄ロ ̄|||) ガーーン!!



    「ハゲじゃないないやい」と反論したのですが
    子供達がしつこく指摘するので、翌日、
    皮膚科に行ったんです。



私 「今日皮膚科に行ったら、
    頭部に紫外線をあてられて薬ぬられて、
    腕に注射までされちゃったよ。
    『お注射どうしますか?』って普通は聞くのに、
    いきなり注射するんだもん。ビビったよ~。」

ゆめ「あはははは!」

ナル「紫外線って、俺に小さなハゲができたときに
    やったアレかぁ~。あはははは!」

私 「二人とも楽しそうだね。ε-(ーдー)ハァ
    しっかし、もっと早めに皮膚科に行けばよかったよ。
    こんなにハゲてるなんて・・・。」

ゆめ「え~!
    私もちょっと前から言ってたじゃん。
    『ママ、髪の毛が減ってるみたいよ』って。」

私 「優しい言い方だから、本気にしなかったんだよ。
    もっと強く言ってくれればよかったのに~。」


ゆめ「え~!強くは言いにくいよ。」

ナル「うむ・・・巨人兵には逆らえない。


    ヽ(∴`┏Д┓´)ノ ワタシャ、巨人兵じゃねーよ!




     というわけで、巨人兵ママは毎週皮膚科に行き
     ハゲ治療をがんばっています。


     ここ1年で急に減ったんだから、
     もともとはボーボーだったんだから、
     すぐに治るはず・・・たぶん・・・治ればいいなぁ。





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クリスマス女子会(2082)



    ゆめが大学から帰ってきてすぐ


ゆめ「そうそう! 25日のクリスマス女子会、
    ステーキバイキングがあるレストランを
    予約したんだよ~♪」


   e2082.gif



私 「えっ?それでいいの?
   ケーキバイキングの店にするんじゃなかったの?」

ゆめ「あ~、最初みんなで話し合ってたときは
    『ケーキがいっぱい食べたいね』
    って言ってたんだけど、
    ケーキってそんなに食べられないじゃない?
    頑張ってもせいぜい2~3個だし。」

私 「ゆめはそんだろうけど、ケーキ好きな子は
   もんのすごーく食べるよ!?」

ゆめ「それはそうだろうけどさ~、
    クリスマスが近付いてきて
    どこのレストランを予約するか
    みんなで改めて話し合ったとき、
    やっぱ肉でしょ!
    って結論になったんだよね~。」


      (^◇^;) オイオイ


私 「でも、クリスマスの食事会なんだし、
    やっぱりメインはケーキじゃないの?」

ゆめ「予約したお店はバイキングのお店だから
    デザートもそこそこあるし、
    私達にはちょうどいいんだよ。
    ただ、メインが肉ってだけ♪

私 「そうっすか。」(汗)


ゆめ「私達って肉食系だね~
    って、みんなで笑いあったんだよ。
    ま、肉食系本来の意味とは違うけど!」


     ∑(゚Д゚)ハァ!?


私 「ちょっと待って!
   肉食系の本来の意味って何?」


ゆめ「えっ?何かおかしかった?(´▽`)
   肉食系って、
   
異性に対してガッツリ攻めるタイプ
   ってことでしょ?



私 「ちがーーーう!!」





    娘よ、
    お前は高校の「生物」が得意だっただろ?
    肉食系動物・草食系動物はどこに行ったんだよ!



    娘以外は、本来の意味を知ってて
    「肉食系だね~」と言ってたようです。(^◇^;)ヤレヤレ




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生活心得(2083)



   ナルの高校の2学期最後の日のできごと。


ナル「ただいま~。」(・∀・)

私 「おかえり。成績表、見せて。」

ナル「もらってないぞ。
    個別懇談のときに保護者にわたすんじゃないか?」


    注★ ナルの高校は冬休み中の平日に
       個別懇談があるのです。


私 「え~!なんで~?」

ナル「そりゃあ、成績表を親に渡さないやつが
    いっぱいいるからじゃないか?
    勝手に捨てるやつもいると思うぞ。」


     (^◇^;) なるほど


ナル「冬休みの生活心得プリントをもらったんだが、
    読んでみろ。なかなかおもしろいぞ。」

私 「あ~、去年ももらったやつでしょ?
    万引きはやめましょうとか書いてて・・」

ナル「それもあるが、今年はやけに具体的なんだ。
    まぁ、じっくり読んでみろ。」



    高校からもらった生活心得プリントを読むと


    e2083.gif



私 「∑(゚Д゚)ハァ!?
    喫煙飲酒しないこと。
    特に、居酒屋での飲酒は
   罪が重くなります。

    こんなことまで書くの~?」



ナル「すごいだろ?
    ここまで書かないとダメってことだ。」


私 「年末年始は飲酒したがる子が多いからねぇ。
    飲むなら自宅でこっそり飲んでくれっていう
    先生の切なる願いがこめられてるんだね。」


ナル「でも、自宅で飲んだら親に見つかって
    叱られたりするだろ?」


私 「いや~、そうでもないよ。
   もうすぐオトナなんだし練習練習!
   って酒をすすめてくる親や親戚もいるんだよ。
   お正月はセーフっていう考えの人もいるし・・・。
   ま、たいていは親が留守のときに
   友達が集まって、悪のりして飲むんだけどね。」


ナル「そうか。(・∀・)
    俺はそういう心配しなくていいぞ。」


私 「わかってますがな!真面目だもんね。」


ナル「いや、そういう意味ではない。
   友達がゼロだから心配いらない
   ということだ。」


     (。´Д⊂) ウワァァァン!!
          心配させてくれよーー!





    ナルの高校の生活心得プリントには、
    『家族とのふれあいの時間を持ちましょう』
    『家の手伝いを積極的にしましょう』
    なども書いてありました。
    手伝いって・・・・小学生かっ!(;´Д`)





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きよしこのよる(2084)



    12月24日の夜、私は子供達と一緒に
    クリスマスイブ礼拝に行ったんです。


・・・・始まる前・・・・



私 「あれっ?賛美歌の本、貸してくれなかったね。
    いつもなら貸してくれるのに。」

ゆめ「あっ!前にある巨大スクリーンに
    歌詞が映し出されるんだよ、きっと!」(´▽`)

私 「お~!ハイテクだねぇ~。」

ゆめ「ここはお客さんがすごく多いし、
    ガンガン儲かってるんだよ!」

ナル「客って言うな!」(・∀・;)


 

・・・・礼拝が終わる直前・・・・


司会「それでは全員できよしこのよるを歌いましょう。」


    巨大スクリーンに映し出された歌詞を見ると
    「すくいのみこは まぶねの中に」
    と書いてあったんです。


    e2084.gif


     ( ̄Д ̄;; あれっ!?
             歌詞、変わった?




・・・・礼拝後・・・・




私 「ゆめが習ったきよしこのよるの歌詞って
    どうだった?
    まぶねの中にじゃなくて、
    みははの胸にじゃなかった?」

ゆめ「私もソコひっかかった!
    みははの胸にだよね~?
    いつのまに変わったんだろう~?」

私 「母のほうがいいと思うんだけどなぁ。
    一般の人が歌う歌詞と、
    キリスト教の人が歌う歌詞は違うのかなぁ?」

ゆめ「いや、どっちもいっきに変わったんじゃない?」


ナル「なに言ってるんだ?
    きよしこのよるの歌詞は、
    最初っから『まぶねの中に』だぞ。
   ε-(ーдー)ハァ 年寄りどもには参る。



ゆめ「私とお前は、3つしか
  違わないじゃねーか!」
ヽ(`Д´)ノ




    たかが3つ、されど3つ。

    若い頃の3つは大違いなようです。(^◇^;) 






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反省会(2085)



    25日の夜、ゆめは彼氏がいない女の子4人組で
    レストランで食事してきたんです。


ゆめ「ただいま~!」(´▽`)

私 「おかえり。女子会、楽しかった?」

ゆめ「うん、すっごく楽しかったよ~♪
    いっぱい話していっぱい食べた!
    そうそう!反省会もしたんだよ!」

私 「反省会?」

ゆめ「うん。食事中、Aちゃんが
    『20歳になったし、来年こそ恋愛したいな』
    って言ったら、他のみんなも
    『だよね~♪』
    って言い始めて・・・・
    どうして彼氏ができないのか反省会しよう
    ってことになったんだ~。」



    e2085.gif


     (;´Д`) 反省会・・・・
            かたい!かたいよ、ママン!



ゆめ「で、こういうところを修正すればいいって
    お互いに指摘しあったんだ。」

私 「どんなこと言ってたの?」


ゆめ「ルックスが超いいのに彼氏ができないSちゃんは
    『男性に対して冷たすぎる』
    っていう意見が多かった。
    ストーカー被害にあったことあるらしくて、
    いつも男性を警戒してる感じだからね~。」

私 「あ~、それは仕方ないねぇ。」


ゆめ「ルックスは普通で男子ともよく話すAちゃんは、
    『身なりをかまわなさすぎる』
    『大学にジャージで来るのをやめろ』って。」

私 「ジャージはアカン!」

ゆめ「でしょ~?
    なのに、Aちゃんは
    『なんでダメなの?スポーティでいいじゃん!
     それにこのジャージ、高かったんだよ~!』
     って言い張るんだよ。」

私 「彼氏ができにくいはずだ。
    で、Bちゃんはどうなの?」

ゆめ「理想が高すぎ!
    現実を見ろって、みんな言ってた。」


私 「はははは!(^◇^;) 
    で、ゆめはどんなこと指摘されたの?」


ゆめ「女子だけじゃなく男子とも挨拶しろ!
    男子と目線をあわせろ!
    
目をそらすな!だって。はははは!」


     ( ̄■ ̄;)!?

    普段は目をそらしまくってるんかいっ!


      


    なにはともあれ、
    女子会は楽しかったようでなによりです。

    この反省会の効果があるといいなぁ・・・
    みんな反省してないようだから無理か???





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泥水と靴(2086)



    ナルは貯めていたお小遣いで、ずっと欲しかった
    デジタル一眼レフカメラを買ったんです。



ナル「一眼レフを買ったことだし、冬休みだし、
    どこか遠くの写真を撮りたいんだが・・・
    いったいどうしたものか・・・」(・∀・;)

私 「どうしたものか・・・じゃねーよ!
    写真が撮りたいからどこかに連れていって♪
    って素直に言いなさいよ!」

ナル「いや、そういうのは俺のキャラに合わないだろ?」

私 「キャラは関係ないの!」(怒)



    説教した後、写真撮影をするために
    鴨や鯉がたくさんいる公園へドライブにいったんです。



私 「おっ!ちっちゃい男の子が鯉にエサをやってるよ。
    写真を撮るといいんじゃない?」

ナル「いや、人物を勝手に取るわけにはいかない。
    プライバシーの侵害になってもいけないからな。」

私 「あっそう。」(^◇^;) 

ナル「しかし、鴨のエサを横取りしようとあらぶっている鴨は
    いい被写体になりそうだ。」



     ナルは鴨の周囲をうろうろして
     いい撮影ポイントをさがしてたんですが、
     鴨を見ながら一歩さがった瞬間、



ナル「うわっ!!
   何が起きたというんだ!」
(大声)



    e2086.gif


    注★ 後ろにあった田んぼ(20cmくらい低い)に
        片足だけ落ちました。



ナル「なんだ、これは!
   いつのまに田んぼが?」



私 「いつのまにって・・・オイオイ!
    最初っからありましたがな!」(笑)


ナル「ε-(ーдー)ハァ 足が汚れてしまった。
     これでは撮影ができないな。


私 「いや、撮影してくださいよ!
    片方の靴が泥水にハマっただけでしょ?
    ドブに落ちたわけじゃないし、
    そんなに汚くないよ。
    連日の雨で田んぼがぬかるんでただけだよ。」


ナル「靴の中に泥水が入ってるから、
    ふんばりがききそうない・・・
    あ、いい考えが浮かんだ♪(・∀・)
    貴様の靴のサイズは何センチだ?


私 「24、5cmだけど?」


ナル「ふむ・・・俺は25cmだから、なんとか入るな。
    よし、今すぐその靴をぬ・・」


私 「ぬがねーよ!!(▼皿▼メ)
   誰にモノを言ってるんだ?」



ナル「す、すみませんでしたーー。」(>_<;)




     さっきまで偉そうだったのに、本気で怒ると
     すっかり意味消沈するナルなのでした。




     泥水だらけになったナルの運動靴は、
     公園にあった足洗い場で洗いティッシュでふき、
     しばらく乾かした後で撮影しました。

     ほんとに手間がかかるヤツだなぁ・・・ヤレヤレ。

   



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重大ニュース(2087)



    大晦日のできごと。



私 「今年自分に起こった重大ニュースを
    3つ言ってみて!」



    e2087.gif



ゆめ「う~ん・・・どんなことがあったっけ?
    1研究、2研究、3研究かな?」

私 「3つとも同じじゃん!」

ゆめ「だって~、今年は研究と実験で忙しかったし。」

私 「でも、バイトも時々やってたし、
    サークルでコスプレしたりもしたし・・・
    多忙で激やせしたりしたじゃん!」


ゆめ「あ~、そうか。じゃあ、
    1 研究と実験で忙しかった
    2 バイトがんばってリーダーになった
    3 激やせした
にするよ。」(´▽`)


私 「うん、いいね♪
   ナルの重大ニュースは何?」


ナル「ない!(きっぱり)
    なんでそんなこと決めなきゃいけないんだ?」


私 「決めなきゃいけないわけじゃないけどさ~、
   1年を振り返ってみるのはいいことでしょ?」


ナル「俺は過去は振り返らない性格だ。」


ゆめ「でた!中二病!」(笑)

ナル「中二病って言うな!」(怒)


私 「はいはい、ケンカやめてね~!
    ナルのニュースは、
    写真部の活動をがんばった、
    写真コンクールでちょっとした賞を取った、
    デジタル一眼レフカメラを買った

    この3つがいいんじゃない?」


ナル「なるほどな。
    で、ママの重大ニュースはなんなんだ?」


私 「へ?私???
   年取ってくると、変化は少ないしなぁ・・・
   重大ニュース無しでいいや。」


ナル「人に考えさせておいてそれはないだろう!
    俺がママを考えてやるよ♪(・∀・)
    1 ハゲた、2 ハゲた、3 ハゲた


     ヾ(*`Д´*)ノ" ムキーーー!!
             そんなにハゲてないYO!



    変化が少ないと思っているのは自分だけで、
    この1年でずいぶんハゲたようです。
    くっそーー!
    治療を続けてフサフサに復活してやるーー!



    というわけで、来年もよろしくお願いします。







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むっか(mukka)

Author:むっか(mukka)

漫画・アニメ・ゲームが大好きな
オバチャンです。
娘(ゆめ)と息子(ナル)と、田舎で
のんびり仲良く暮らしてます。

2002年から絵日記をかいてます。
(詳しくは こちら

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