モンハン家族(2208)


    家族3人でモンハン4をやっていたときのこと。
    (ナル=剣士・チャージアックス)
    (私=剣士・片手剣)
    (ゆめ=ガンナー)


ナル「今日はオンラインで狩りにいくぞ!」(・∀・)

私 「え~!他人が入るの、嫌だ~!
   私、オンラインプレイやったことないし。」

ナル「4人で狩りにいったほうが断然早いんだよ。
    時簡短縮で次々に狩りにいけば、
    レベルも上がるし金もたまるだろう!?」


    というわけで、ナルがオンラインで部屋を作り、
    家族3人が集まった後、ルームの指定を
    「誰でもOK」に変更したんです。


ナル「おっ!Aさんって人がやってきた!(・∀・)
    俺もゆめちゃんも挨拶終了っと。
    ママも、よろしくお願いしますって
    挨拶しろよ!マナーだからな!」

私 「はいはい。ちょっと待ってて。」

ゆめ「もたもたしない!
   それから、オンラインのときは他人のふりして!
   ごめんなさい・ありがとう・お疲れさまでした
   は大事なセリフだから、すぐに打ってね!」

私 「はいはい。」(汗)


    リオレイア亜種を4人で狩りに行き、
    10分くらい経過・・・


ゆめ「うわーー!また死んだ!」

ナル「死ぬの2回目だろ!勘弁してくれよ!
    ママですら死んでないんだぞ!」

私 「ママですらって失礼な!(^◇^;)
   まぁ、逃げまくるのが得意だけどね。」

ゆめ「ガンナーの装備は防御力弱すぎなんだよ!
   みんなが鉄の鎧を着てるのに
   一人だけぬのの服を着てるようなもんなの!」

私 「ぬのの服って、ドラクエかっ!」

ナル「とにかく、もう絶対に死ぬな!
    もし死んだらガンナーはやめて
    剣士になってもらう!」

ゆめ「わかったよ。私も限界かなって思ってるし・・」


    数分後、


ゆめ「うわぁぁぁーーー!
  三死しちゃったーー!」


ナル「このバカ!」


    e2208.gif


ゆめ「ごめんなさいごめんなさい~!」(。´Д⊂)

ナル「俺はとにかく、Aさんが気の毒だろ!」

ゆめ「ごめんなさいは入力したよ~。」


    ゆめが三回死んだので狩りは失敗。
    集会所に戻り、もう一度謝った後、
    ゆめだけオンラインから落ちたのです。


ナル「ゆめちゃん、約束どおり剣士になってもらう!
    村で 剣士装備と武器をそろえてこい!
    いい装備と武器がそろうまでは
    一緒にプレイしないからな!」

ゆめ「わかったよ~。」(ノд-。)

私 「あっ!Aさんがチャットで発言し始めたよ!」

    チャット画面には
    A 『一人で三回も死ぬなんて信じられない』
    という発言があり、それを見たナルが
    『うちのものがすみません』
    と入力したのです。


私 「えーーーっ!?
   うちのものって言わなくてもいいじゃん。」

ゆめ「そうだよ!」(怒)

ナル「どうしても書きたくなったんだよ!
    責任感を感じてな。ε-(ーдー)ハァ」

   すると、

   A 『きょうだいか、なにか?』

ゆめ「返事しちゃダメ。」

ナル「ああ、わかった。」

   ナルが何も発言しないでいると

   A 『まあ、過去のことは水に流して』

私 「はっはっはっは!」(笑)

ゆめ「家族の悪口を言っちゃったと思って
   反省してるんじゃない?ハハハハ!」


ナル「お前も反省しろ!」

ゆめ「くそっ!(≧д≦)
    ガンナーなんて大嫌いだーー!」

    (;´Д`) ガンナーが悪いんじゃない。
         死んだ君が悪いんだよ!?




     逆ギレしつつ村(一人プレイ)で頑張り、
     剣士として生まれ変わったゆめでした。

     それにしても、モンハン4、楽しいです。
     今日も強い敵の目の前で逃げまくるぞ~!
      (少しは戦えよ!)





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続・モンハン家族(2209)



    前回の絵日記の続きです。
    (モンハン4のお話です)

    ゆめはガンナー(防御力が弱い)をやめて
    剣士になり、いい装備をきちんとそろえて
    チャージアックスの使い方にも慣れたので、
    3人だけで狩りに行くことにしたんです。


ナル「今日は死なないでくれよ!
    3回死んだらクエ(狩り)は失敗だからな!」

ゆめ「わかってるって~♪」(´▽`)


    狩りを始めて数分後、


ゆめ「うわっ!死んだかと思ったら死んでない!
   今の攻撃、ガンナーだったら絶対死んでたよ。
   やっぱ、剣士はいいね~♪
   生きている喜びを感じるよ!

     (^◇^;) おおげさだなぁ

ナル「オイ!とっとと回復しろよ!」

ゆめ「わかってるって。余裕だよ、余裕♪」


    余裕ぶっこいて戦ってたゆめでしたが、
    数分後・・・


ゆめ「うわぁぁーー!
   死んじゃったーー!」



   e2209.gif


ナル「オイ!何やってんだ!」(#゚Д゚)

ゆめ「ごめんなさい~!」

私 「剣士の動作にまだ慣れてないんだから
    もっと慎重にいきなさいよ!」

ゆめ「だって~、慎重にしてたら
    サボってると思われるもん!」

私 「思われない!いや、思われてもいい!
    死ぬのが一番ダメなんだからね!」

ナル「まったく!バカな姉を持つと苦労するよ。
    仕方ないなぁ。俺がチャッチャと敵を倒・・
  あーーーー!
  俺が死んだーーー!!
  俺は絶対に死んではいけない
  存在だったのにーーー!!


ゆめ「はははは。(´▽`)
    なんだよ、それ!?
    どんだけ自己評価が高いんだよっ!」

ナル「くそっ!くそっ!
    あ~、やる気がなくなった・・・」

私 「やる気だせよ!」(怒)

ナル「ε-(ーдー)ハァ
    だって、ゆめちゃんがもう一回死んだら
    クエが失敗になるんだし・・。」

ゆめ「もう死なないから大丈夫♪」

ナル「ママだって時々は死ぬし・・」

私 「片手剣、うまくなったから大丈夫♪
   ほら、見て!
   股間カッター股間カッター股間カッター!
   たいていの敵は股間が弱点なんだよ!
   股間をザクザク攻撃してソッコーで逃げる!
   股間カッター股間カッター股間カッター!
   ほら、じょうずになったでしょ!?」

ナル「うまくなってはいるが・・・下品だな。

ゆめ「はははは!それ、言っちゃダメだよ。
    ママの下品は不治の病だからね♪」

    凸(`Д´*) くっそーーー!
            それが頑張ってる人にむかって
            言うセリフかよっ!



   この後は誰も死なず、今回のクエは成功。
   「下品だが、勝てばよかろう!」
   と、ナルのお墨付きをもらいました。(^◇^;) 

   母さん、これからも下品街道つっぱしるYO!






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イラスト(2210)



   ブログきまぐれ人間観察日記をやっている
   あはは☆るいさん(私の親友です)の
   オリジナル小説の表紙イラストを描くことになり、
   どんなイラストを描くべきか悩んでいた頃のこと。



ゆめ「ただいま~。
    ママ、イラストのデザイン、決まった?
    もうすぐしめきりでしょ!?」

私 「え~・・あ~・・・う~ん・・・今、考えてる。」

ゆめ「またかよっ!早く描きなさい!」

私 「か、描こうとは思ってるよ。
   でも、頭の中のイメージが固まらなくて・・・
   オシャレな絵をかくか、私らしい絵をかくか
   迷っちゃって・・・描いては途中でやめたり・・・」

ゆめ「つべこべ言わずにとっとと描きなさい!」

私 「じゃ、じゃあ、あとで」

ゆめ「今っ!!」(怒)


    e2210.gif


    ・゚・(ノД`;)・゚・ ううっ!
             ゆめ鬼コーチ、怖いです


私 「資料はちゃんといっぱい集めてるんだよ。
    占いカフェの片隅でっていうタイトルだし、
    カフェの絵はかいたほうがいいと思って
    カフェ内の設計図を考えて、
    白い紙にかいてみたの。ほら、これ!」(´▽`)

ゆめ「お前はアホかっ!
    紙に描かずに SAI(パソコンのお絵かきツール)で
    描きなさいよ!時間の無駄じゃ!」

私 「す、すみません~。
    ・・・タロットカードの絵も描いていいかな?
    占いといえば、やっぱ、タロット・・だよね?」

ゆめ「知るかっ!
   ママがそう思うんなら描けば!?」


私 「つめたいなぁ。(ノд-。)クスン
    ナルはどう思う?タロットカードって。」

ナル「ふむ・・・神秘的でよかろう。」(・∀・)

私 「よかった~。(^◇^;)
   タロットカードにはいろいろな絵があるから
   どれがいいか一緒に選んで~!」

ゆめ「はいはい。さくさく描きなさいよ!」


    という流れがあった後、数日かけて下書き、
    一日かけて色をぬったんですが・・・


私 「こんなんでどうかな?」(絵をみせる)

ナル「おっ!なかなかいいな♪」(・∀・)

ゆめ「いかんっ!塗りがあまいっ!」

私 「すみません~。
   ゆめったら、厳しすぎるよ~。
   こんなにていねいに描いてるのに~。」

ゆめ「ああ?どの口がそれを言う?
    下のほうにある犬の絵なんて
    全然ダメじゃん!」

ナル「あ~、たしかにコレはふざけてるな。」

私 「えっ!ふざけてないよ!( ̄Д ̄;;
   一生懸命描いたのに~。」

ナル「一生懸命描いてコレか・・・ふっ!」

私 「鼻で笑われた~。」

ゆめ「仕方ないっしょ!
    テーマは シャレオツ(オシャレ)なのに、
    へんてこな犬がいるんだもん。」

私 「えっ!?テーマ、シャレオツだったの?」

ゆめ「占いカフェといえば、シャレオツ!
   これは絶対にゆずれない!
   ママはすぐにテキトーに走るから
   まだまだ厳しく監督するからねっ!」


私 「ひぃぃーーー!」・゚・(ノД`;)・゚・



    ゆめに散々しごかれて、イラストは
    やっと完成しました。



    できあがったイラストにロゴを付けたものが
    こちら★(パブー)にあります。
    (クリックすると絵が大きくなります)
    (あ!犬はまだ多少へんてこです)

    「占いカフェの片隅で」は
    シャレオツ(?)で楽しい作品です。
    無料ですので、
    みなさんもぜひ読んでくださいね♪(・∀・)



    それにしても・・・
    「老いては子に従え」という諺があるとはいえ、
    ゆめコーチ、きびしすぎます~。(滝汗)






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三角おにぎり(2211)

 
  高校の家庭科の授業があった日のできごと。


ナル「ただいま~。」(・∀・)

私 「おかえり。学校、どうだった?」

ナル「今日、調理実習で三角おにぎりを作った。
    俺は上手にできたぞ!」


    e2211.gif


私 「へぇ~、すごいじゃん!
    三角おにぎりは難しかったでしょ?」

ナル「まあな。
   茶碗に入ったご飯を一粒残らず使うという
   決まりがあったから大変だったが・・・
   なんとかなるものだな。
   小さい頃の俺はめちゃくちゃ不器用だったが、
   今では人並み以上といったところか。フフッ♪」

     (^◇^;) うわっ!
          ちょっと自信付けすぎ!?

私 「いやいや、人並みでしょ!」

ナル「調理自習の前に行われた被服の授業で
    各自のエプロンを作ったときも、
    俺はミシンを使ってさくさく縫ったし、
    自分の名前の刺繍もちゃんとしたんだぞ!」

私 「刺繍も!?
   それはすごいかも!頑張ったねぇ~!」

ナル「そうだろう?(・∀・)
    ほかのやつなんか真面目にやらないから
    エプロンが完成しなかったんだぞ。
    今日の三角おにぎりだって、
    テキトーにぐちゃっと握って
    丸いままで先生に提出してたし。」

私 「三角は無理でもそれっぽくなるように
    ぎゅぎゅっと押さえればいいのに。
    ・・・先生も困っただろうねぇ。」

ナル「ああ、先生もあきれてた。
    そして、みんなに
    『夏休みの宿題、そろそろ出しなさい』
    って大きな声で言ってた。」

     ∑(゚Д゚)ハァ!?

私 「もう10月なのに!?
   家庭科の夏休みの宿題は、
   家で何回か料理を作って写真を撮って
   プリントに貼るだけだったよね?」

ナル「ああ、すぐにできる宿題だ!
    しかし、提出してない奴が結構いるらしい。」

私 「はぁ~~。(タメイキ)
   宿題をちゃんと提出するナルが
   優等生に見えてくるよ。」

ナル「見えてくるじゃなくて、
   
実際に優等生だ!
    俺は3DSを学校に持ってきて
   昼休みにゲームしたりしないからな!」

私 「ゲーム?もしかして、モンハン?」

ナル「そうだ。(・∀・)
    ゲーム機を持ち込むとはいけない奴だな、
    先生に言いつけるべきかとは思ったが、
  俺もハンターの端くれ、
  黙って見過ごしてやった。
フッ。」

     (;´Д`) オイオイ!
            とことん上から目線やなぁ



   ナルの高校は偏差値が低いから
   いろいろな生徒がいて
   いろいろな問題もあるけれど・・・・
   自信を持てるようになったのはいいことだ。
  
   息子よ、この調子で頑張ってくれーー!
   しかし、自信過剰には気をつけなはれやっ!







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座右の銘(2212)


   前回の絵日記の続きです。


私 「あんなに不器用だったナルが
   お裁縫や料理ができるようになるなんて
   本当によくがんばったねぇ。
   ナルの座右の銘は、
   『継続は力なり』にすればいいと思うよ。」

ナル「は?ざゆうのめいって何だ?」

私 「常に自分の心にとめておいて
   戒めや励ましにする言葉だよ。
   ことわざとか有名人の言葉とかで
   好きな言葉を選んでおくの。
   就職の面接とかで聞かれることがあるよ。」

ナル「へぇ~。そうなのか。
    しかし、継続は力なりは好きじゃないな。
    もっと俺にふさわしい言葉はないものか。」

     (^◇^;) 偉そうだな、オイ!


・・・・ゆめが帰宅後・・・・


私 「そういえば、ゆめの座右の銘って何?」

ゆめ「座右の銘って何?
    二つ名(ふたつな)のこと?」


    e2212.gif


私 「違う!
   座右の銘、知らないの?ヤバイよ!」

ゆめ「だって学校で習ってないもん。」

私 「ほんと~?(アヤシイ目で)
   先生が授業中の雑談のときに
   しゃべったりしたと思うけど~?」

ゆめ「だって、聞いた覚えないもん!」

私 「まぁ、とにかく!意味を調べて
   座右の銘を決めておいたほうがいいよ。
   就職面接とかで聞かれたら困るでしょ?」

ゆめ「イマドキそんなこと聞かないよ~。
   自分の長所とか欠点とか
   志望動機とか簡単なことだけだよ。」(´▽`)

私 「そんなことって・・・意味知らないんでしょ?」

ゆめ「知らないけど、万が一聞かれたら
    テキトーに答えるよ~。」

      ε-(ーдー)ハァ

私 「わかった。
    『あなたの座右の銘は何ですか?』
    ってもし聞かれたら、ゆめは
    『幻の銀二です』って答えろよ!」

ゆめ「桃鉄かよっ!
    ていうか、それ、スリの銀二だから!」


     ☆ スリの銀二は、こちら(グーグル画像検索)


私 「あっ、間違えた。ハハハハ!」

ゆめ「やだねぇ。ママったら、
    ボケが始まってるんじゃないの~?

    ヽ(∴`┏Д┓´)ノ お前が言うなっ!



    娘よ、
    お前の二つ名は『天然ボケのゆめ』だ!
    いや、平凡すぎるな・・・う~ん。
    とにかく、国語力をもっと鍛えなはれやっ!






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ナル、動物園に行く (2213)



    連休前の出来事。


ナル「ママ、明日は何か予定あるか?
    何もなかったら、
    ちょっと出かけたいんだが・・・」

私 「家族でどこか行く予定はないから、
    でかけてもいいよ。
    写真部のみんなと撮影に行くの?」

ナル「俺一人で、自転車で
   動物園に行ってくる!

    文化祭で展示する写真のために
    いろいろ撮影したいんだ。」(・∀・)


    e2213.gif


私 「えーーっ!
   一人で自転車で行くの?」


ゆめ「無理っしょ!
   無謀なことは、やめなよ!」


ナル「二人とも失礼だな。(・∀・;)
    うちから動物園までは結構近いだろ?」

私 「たしかに車で10分ちょっとの距離だけど、
   自転車で行くと結構遠いよ!?
   山にむかって行くし、目印は少ないし、
   迷ったらどうすんの?」

ナル「ケータイ持っていけばいいだろ。」

ゆめ「山は、ケイタイの電波は届かないところが
    多いんだよ。電波ないと悲惨だよ!?
    悪いこと言わないから、
    自転車はやめてバスで行きなさい!」

私 「うんうん、バスがいい!」

ナル「バスか・・・・
   そんな都合のいいバス、あるのか?」

私 「あるよ!
    うちのすぐ近所のバス停から乗れる!
    バスなら動物園前で停まってくれるし、
    間違いなく着く!
    バス代、あげるから!」

ナル「そうか。なら、バスで行こう♪(・∀・)
    しかし、問題がひとつ・・・
    俺はバスに乗ったことがない。

ゆめ「乗ったこと、何度もあるじゃん!
    家族でバスに乗って
    イベントに行ったこともあるよ!」

ナル「おかしいな。記憶がない。」

私 「最近バスに乗ったのは、
   たしか・・・2年前の秋だよ!
   ナルは高校1年だったよ!」

ナル「2年前か・・・フッ、
  そんな過去のことは
  忘れてしまった。
(ムダにいい声で)

     (;´Д`) オイオイ!
          たった二年前じゃん!




     この後、記憶をなくしたナルのために
     バスの乗り方などをていねいに教えました。

     ナルは、バスの乗り方メモを持って
     たった一人で出かけたのでありました。

                        【つづく】







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続・ナル、動物園へ行く (2214)



   前回の絵日記の続きです。

   ナルがたった一人でバスに乗り
   動物園に行った後、4時間がたち・・・


私 「ナル、遅いね~。大丈夫かな?」

ゆめ「バスに乗ったんだから大丈夫だよ。
    うちも動物園もバス停のすぐそばだし!」

    私達が話しているとき、
    玄関のドアが開き

ナル「ただいま・・・
   疲れた・・・休みたい。ハァ~。」



   e2214.gif


私 「ずいぶんハードだったみたいだね。
   動物園の中を歩き回ったの?」

ナル「いや、それはそんなに・・・ハアハア・・・」

ゆめ「じゃあ、なんでそんなに疲れたの?」

ナル「帰りのバスから降りたあと、
   バス停からずいぶんな距離を歩いてな。」

ゆめ「バス停?すぐそこじゃん!」

ナル「いや、どうやら俺は違うところで
    降りたらしくてな。
    メモのとおりに降りたはずなんだが
    おかしいな。」(・∀・;)

私 「はぃぃ~?
    ちょっとメモを見せてみなさい!」


    ナルの書いたメモ
    (通過するバス停全て書いてある)
    をよ~く見たあと、


私 「あーーっ!
   うちのバス停は南●●なのに
   南○○で降りたんでしょ!?」

ゆめ「ぼ~っとしてるから間違うんだよ!」

ナル「ぼ~っとしてない!ちゃんとしてた!」

私 「いや、ぼ~っとしてた!
    その証拠がこのメモだよ!
    南○○っていうバス停の名前を
    南●○って書き間違えてる!ほら!」

ナル「おかしいな・・・そんなはずは。
    (バスのサイトとメモを見比べて)
    ・・・・おやっ!?
    これはいったいどうしたことだ。

     (ノ_-;)ハア…

私 「どうもこうもしてない。
    書き間違った・降り間違えたんだよ。」

ゆめ「・・・まぁ、勉強になってよかったね。」

ナル「そうだな。(・∀・;)
    しかし、一人で動物園に行って
    人や動物を撮影してくるとは・・・
    部長の仕事はなかなかハードだ。

     (°Д°)ハァ?
          全然ハードじゃないYO!




    気分は『極秘任務を任されたスパイ』の
    ナルなのでした~。

    とにかく、無事に帰宅してなによりです。






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研究室の歓迎会(2215)



   ゆめは希望する研究室に配属され、
   毎日ごきげんで大学に通っているのです。


ゆめ「ただいま~!
    ママ、今週の土曜日の夜、
    飲み会に出席してもいい?
    研究室の歓迎会なんだって♪」(´▽`)

私 「いいよ。そういうのは出席しないとね!」

ゆめ「それから、金曜の夜も遅くなってもいい?
    研究室の教授と先輩たちで
    歓迎会というか懇親会があるんだけど。」

私 「二日続けて歓迎会???」

ゆめ「実は、うちの教授はゲーム好きで
    学生とよくモンハンしてるんだよ。
    『今回配属された子の中に
     モンハンやってる人はいないのかな?』
    って聞かれたから、
    『私もモンハンやってます』って答えたら
    すっごく喜ばれちゃって・・・」

私 「あれっ?ほかにいなかったの?」

ゆめ「うん、今回配属された6人の中では
    モンハン4やってる人がいなくて。」

私 「一人だけいて、それが女の子!
    教授も先輩達も喜んだだろうねぇ。」

ゆめ「うん。で、教授に今日、
   『金曜はモンハン4を
    必ず持ってくること!
    実力をはかっておかないとな』

    って言われちゃって~。」(´▽`)


   e2215.gif


    (^◇^;) 実力をはかる・・・


私 「それは頑張らなくちゃね。
   ゆめの3DS、ちょっと貸して!」

ゆめ「いいけど、何すんの?」

私 「みがいておくんだよ!
   手の汗や油でギトギトになってるじゃん。
   それに、拡張スライドパッドの電池も
   入れかえておかなくちゃ!」

ゆめ「なんかママのほうが張り切ってるねぇ。」

私 「歓迎会といえば、接待!
   接待はするほうもされるほうも
   いい気持ちで進行できるようにしないと!
   それに何より おもしろそうじゃん!!」

ゆめ「はははは!」

私 「そういえば、教授ってどんな人?
   人気がある研究室ってことは、
   教授の人柄もよさそうな気がするけど。」

ゆめ「教授はデブってて、
   頭はバーコード・ハゲで、
   田舎のオッチャンって感じの人だよ。」


     (-。-;) オイオイ

私 「全然ほめてない気がするんだけど。
   ゆめ、その教授のもとで研究したいから
   その研究室を志望したんじゃないの?」

ゆめ「教授がどうこうってのはないよ。
    うちの研究室、研究内容がいいし、
    予算が多いんだよ!
    うちの大学の中で一番予算が多いの!
    研究は本当にお金がかかるし、
    お金はあればあるほどいいっしょ!

    (゜Д゜;) 金で選んだのかっ!



    とことん、金にシビアなゆめでした~。


    ゆめが配属された研究室の教授は、
    人あたりがよく ユーモアもあって
    学生にとても人気があるそうです。
    いい研究室に入れて本当によかったなぁ。
    教授とモンハンなんて、
    母さんはうらやましいぞーーー!








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飲まない飲み会(2216)




    (前回の絵日記の続きです)

    ゆめが歓迎会(飲み会)に行った日。


ゆめ「ただいま~。あ~、疲れた~!」


    e2216.gif


    ( ̄Д ̄;; げっ!
            ゾンビみたいな顔!


私 「ゆめ、顔色わるすぎ!
    目の下は真っ黒だし、どうしたの!?」

ゆめ「(鏡を見て)あ~、ほんとだ~。
    飲み会って疲れるからなぁ・・・」

私 「疲れすぎだろっ!
    少しはアルコール飲んだの?」

ゆめ「ぜんぜん!
    体調よくないし、飲みたくないし、
    そもそも ほとんど飲めないし!
    1次会で帰ったのは私だけで、
    ほかのみんなは二次会に行ったよ。
    みんな、元気だね~。」

私 「元気だから飲むし、
   飲んでまた元気になるの!」

ゆめ「そんなもんかねぇ・・・
    私、最近、体調が悪かったからなぁ。」

私 「ちょっと待て!
    昨日はメチャクチャ元気だったぞ!
    教授たちとのモンハン会から帰った後も
    ピンピンしてたじゃん。」

ゆめ「あれは事前に体調を整えてたから。
   体調がよくないと戦えないでしょ!

     (^◇^;) 戦いかっ!


ゆめ「教授も先輩もすっごくうまいんだよ。
    もはや、プロハン!(プロのハンター)
    前作・前々作もやりこんでるから、
    動きが機敏だし絶対に死なないの!」

私 「死なないってことはないんじゃないの?」

ゆめ「滅多なことでは死なないんだって!
    夜、研究室でモンハンしてる時、
    その滅多に起きないことが起きちゃって
    『あーー!死んだぁーー!』
    って声がでちゃったとき、
    翌日に問題になったらしいよ。」

私 「問題?」

ゆめ「同じ建物にある別の研究室が
   工学部の事務局に申し立てたらしい。
   夜、学生とゲームしてもいいけど、
   大きな声で
   『死んだぁーー!』
   っていうのはやめてください。
   何事かと思って ビクッとするから
って。」

     (^◇^;) そりゃビックリするよなぁ



    次のモンハン会はもしあったら、
    ゆめは喜んで参戦するらしいです。
    (そのときは体調が良くなるらしい。笑)

    勉強もゲームも楽しそうでなにより!
    ただ、飲み会も少しは頑張れよ!
    飲んでないのに消耗しすぎだぞ!







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私がイラストを描かせてもらった『占いカフェの片隅で』
(あはは☆るいさん著)の第二話がアップされました。
ぜひ読んでみてくださいね♪→
こちら






どっちでもいい(2217)



   ナルの誕生日が近付いたある日、
   祖母がうちにやってきて


祖母「もうすぐナル君の誕生日だね。
    誕生日ケーキ、買ってこようか?」

ナル「どっちでもいい。」 


   e2217.gif


祖母「じゃあ、何かおいしいものでも食べに行く?
    和食?それとも中華?」

ナル「どっちでもいい。」

私 「どうでもいいって言い方はよくない!
   行きたくないなら、もっとソフトな言い方で
   断ったらいいでしょ~が!」(怒)

ナル「ご、ごめん。(・∀・;)
    でも、本当にどっちでもよくて・・・。
    あの・・・ばあちゃん?
    お願いがあるんだけど・・・
    誕生日プレゼントは現金でお願いします。
    いろいろと買いたいものがあるから、
    現金をもらえると助かるんだ。」

祖母「はいはい、わかったよ♪
    ナル君、萎縮しちゃって。
    かわいそうに。
    ママはすぐに怒るし、
    怖い顔で じと~っと睨んで嫌だねぇ。」

     (;´Д`) 私が悪いのかよっ!
          ばーちゃん、孫に甘すぎ!


・・・誕生日当日・・・


祖母「ナル君、誕生日おめでとう。
    18歳だから、去年より少し多めに
    包んでおいたよ。」

ナル「おおっ!ありがとう!」(・∀・)

祖母「それから、誕生日ケーキも買ったよ。
    みんなで食べなさい。じゃあね。」

    そう言って祖母は帰ったのです。

私 「じゃ、ケーキ切って食べようか♪」

ナル「待て!よ~く冷やしてからだ!
    ケーキはそのほうがおいしいからな!」

ゆめ「こだわるねぇ。
    ケーキいらないんじゃなかったの?」

ナル「誰も いらないとは言ってない!」

    1時間後、冷蔵庫からケーキを出し、

私 「じゃ、そろそろ切るよ~。
    あっ!ろうそくに火をともして
    ハッピーバースデイ歌っちゃう?」

ナル「やめてくれ!もう子供じゃないんだから。」

ゆめ「子供じゃないんだったら、
    ケーキはどの部分でもいいよね?
    私、イチゴが多いところ・・」

ナル「ちょっと待て!
   イチゴが多いところは俺だ!
   それから、チョコレート
   
(誕生日おめでとうと書いたプレート)
   俺が食べるからな!
   絶対に食べちゃダメだぞ!」(興奮)

    
     (^◇^;)オイオイ!
         思いっきり『子供』じゃねーか!




      ナルの『どっちでもいい』は
      『どっちでもいいけど、あったほうがいい』
      の意味だったらしいです。
      素直じゃないねぇ。
      ま、そういうところも可愛いけど!(親バカ)







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文化祭の企画書(2218)



    中間テストが終わった日のできごと。

    帰宅してからずっとゲームしてたナルが
    夜10時になってから急に
    カリカリと何かを書き始めたのです。


私 「いったい何を書いてるの?」

ナル「文化祭の企画書だ!
    写真部の先生に一任されたから
    きっちり仕上げていかないと!」(キリッ)


    e2218.gif


     (´▽`) おお!
          はりきってる~♪


ゆめ「あぁ。受付の当番の割り振りを決めたり
    飾りつけを考えたりするやつかぁ。」

ナル「ふっ!甘いな!(鼻で笑う)
    写真部の作品展示は、
    写真を大きくプリントしてパネルに
    貼りつけなければならないんだゾ!」

ゆめ「そのくらい知ってるよ~。
    先生が準備してくれた材料を使って
    パネルにするんでしょ?」

ナル「お前は何もわかっちゃぁいない!
   企画書といえば、
   どの材料をどこから仕入れるかを決め、
   材料の発注、経費の計算、
   売り上げの見込みなどを
   書かなければならないんだ!」

     ( ̄Д ̄;; へっ!?


ゆめ「いやいや、ないわ~!
    そういうのは顧問の先生に
    任せておけばいいんだよ。」

ナル「人任せとは愚かな」

ゆめ「どアホウ!」(怒)

私 「まあまあ!ケンカはやめなさい!
   ナル、よ~く考えてみて。
   写真部の作品展示は去年もしたでしょ?
   じゃあ、材料の残りが少しはあるはずだよ。
   材料の残りを先生に聞いたあとで
   そういうことを検討したらいいんだよ。」

ナル「それも一理あるな♪」(・∀・)

私 「でしょ!?
    とりあえず、受付の当番とか
    教室の飾りつけとか・・・
    そうだ!ミニアンケートをするとかは?
    お客さんに配って書いてもらうとか。」

ナル「それはいい♪(・∀・)
    アンケートの結果、一位になった者には
    部長であるこの俺から
    賞品をプレゼントするってのがいいな。」

      (;´Д`) オイオイ!
           上から目線すぎるぜ

私 「そういうのは順位はつけないの!」

ゆめ「そうだよ!
    文化祭ってのは
    みんな仲良く楽しむものなの!」

ナル「みんな仲良くか・・・フッ。
    これが ゆとりか。

   ヽ(`Д´)ノ ちがーーう!





      この後も、ナルは

      「アンケートに答えてくれた人には
       飴を1個プレゼントするというのはどうだ?
       もちろん、俺のポケットマネーからだ!」

      など トバしまくってました。

      ナル部長、はりきるのもいいけど
      ほどほどにしておきなはれやっ!










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ナルと帽子 (2219)


    ナルの専門学校進学が決まり、
    入学前勉強会(交流会もかねている)の
    第一回が行われる日、


ナル「今日の説明のプリントには高校の制服でも
   私服でもOKって書いてあったから、
   俺がいつも着てるような服でいいかな?」

私 「うん、いいよ。
   ナルの上着って、きちんとしてるというか
   カジュアルスーツっぽいもんね。」

ナル「そうだな♪(・∀・)
   俺みたいな服装が好きな男子高校生は
   めずらしいみたいで、
   写真部の撮影会に言った時は
   『ぜひモデルになってくれ』
   って、いつも褒められるからな。」

    (^◇^;) それ、褒められてるのか?
         モデルになってほしいだけじゃ・・


   私が運転する車が専門学校の近くに着き、


私 「はい、専門学校前に着いたよ!
   じゃ、終わる時間に迎えにくるからね。
   あっと!それから、
   その帽子は脱いでおきなさい。

ナル「えぇーーーっ!」


   e2219.gif


私 「うるさっ!そんなに驚かなくても」

ナル「そりゃあ、驚くさ!
   どうして帽子を
   脱がなければならないんだ!」


私 「普通は脱ぐでしょ。
   誰も帽子なんてかぶってないよ。」

ナル「他人なんてどうでもいい!
   俺は帽子をかぶりたいんだ!」


私 「でも、教室の中では絶対にダメだよ。
   事情があって許可をもらった人なら
   OKだと思うけど・・・」

ナル「教室の中では脱ぐ!
   それどころか、建物の中に入ったらスグ
   帽子をぬいでカバンにしまっておくさ!」


私 「それならいいけど。
   でも、建物の中に入ってすぐ脱ぐなら
   今から脱いでも同じじゃない?
   ほんの10メートルくらいの距離じゃない。」

ナル「違う!全然違う!」(興奮)

私 「はいはい、わかったわかった。
   車の中で大きな声ださないで!」

ナル「おっと、失敬。
   こんなに大声を出すなんて
   俺らしくなかったな。ふっ!」

                         (むだにいい声で)

私 「あ~、はいはい。」

ナル「一度 帽子の魅力に
  とりつかれた者は、
  逃れられなくなってしまう。
  その気持ち、わかるだろう?」

                    (男性声優さんっぽく)

    ヾ(*`Д´*)ノ わかんねーYO!



    ナル社長は呼吸も整えた後、
    ゆっくりと歩いていったのでありました。

    がんばれ、ナル社長!
    専門学校では、お前の服装にひかないような
    マニアックな友達を作るんだぞーー!






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お風呂に入れない理由(2220)



    夜、お風呂に入りに行ったはずのナルが
    すぐにリビングに戻ってきたんです。


私 「あれっ?どうしたの?忘れ物?」

ナル「いや~、あの・・・(・∀・;)
    今日は汗かいてないし、
    お風呂に入らなくてもいいかな?ハハハ。」


    e2220.gif


     (^◇^;) アヤシイ・・・
          挙動不審すぎる


私 「なにかあったの?」

ナル「いや、別に・・・なんでもないさ。」

ゆめ「虫かっ!?
    ちっちゃいゴキブリでもいたの?」

ナル「そんな怖ろしいもの、出てないよ!
    クモだよ、クモ!
    洗面所にでかいクモが・・
    いや、大きめのクモがいたんだよ!」


    大きめのクモを退治するために
    ゆめと私が洗面所にいくと、そこには
    ピョンピョングモ(約2センチ)が!


ゆめ「どこがでかいんだよっ!
    このくらい自分で退治しなよ!」
(怒)

ナル「俺はゆめちゃんと違って
    虫が苦手なんだよ!」(≧д≦)

ゆめ「私だって苦手だよっ!
    だけど頑張って退治してるの!」

ナル「俺だって小さいクモなら退治できるように
    なったさ!でも、これは大きいだろ!」

    私がゴキジェットをスプレーすると
    クモが丸くなって動かなくなり、

私 「はいはい。退治できたよ。
    じゃ、ナル、お風呂に入りなさい。」

ナル「えーーーっ!
    また死骸があるじゃないか!」

私 「数分たって完璧に動かなくなってから、
   死骸をティッシュにくるんで捨てるから。」

ナル「え~~!
    クモの死骸がある場所でなんて
    着替えることができない。」(もじもじ)

ゆめ「オトメかっ!」

ナル「違うっ!!」

私 「仕方ないなぁ。
    じゃ、すぐに捨てるから。
    そのあと、お風呂に入りなさい。」

ナル「え~~!
    さっきまでクモが生息していたと思うと
    なんだか落ち着かないし、
    ゴキジェットの臭いがするから
    今はここで着替えたくない。
    ゆめちゃん、先に入ってよ~。」

ゆめ「オトメかっ!」

ナル「違うっ!!
    だけど、ゆめちゃん、頼むよ~。
    肩もみでも何でもするから~。」(≧д≦)

ゆめ「仕方ない奴だな。(ニヤリ)
    たーーっぷり肩もみしてもらうぞ!」

ナル「はいはい。ε-(ーдー)ハァ
    クモのせいで生活設計が狂ったよ。

     (;´Д`) オイオイ
           クモのせいじゃないだろ



    息子よ、
    極端な虫嫌いなのは仕方ないけど
    ピョンピョングモくらい克服してください。
    そうしないと、これから先も
    生活設計が狂いっぱなしだぞ!(ヤレヤレ)






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むっか(mukka)

Author:むっか(mukka)

漫画・アニメ・ゲームが大好きな
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娘(ゆめ)と息子(ナル)と、田舎で
のんびり仲良く暮らしてます。

2002年から絵日記をかいてます。
(詳しくは こちら

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