ナル162cm(2459)



    ある日の出来事。


ナル「あっ!
    そういえば、専門学校でやった
    健康診断の結果をわたすの忘れてた。
    ・・・・はい、これ!」



      身長 162.0cm
      体重 52.7kg
      胸囲 82cm
      血圧 110/53  などなど



私 「ナルの身長が162cmになってる!
   やったーーーー!」


ナル「そんなに喜ぶことか?」


    e2459b.gif


     ・゚・(ノД`;)・゚・ 喜ぶことだよっ!
              心配してたんだから


私 「ナルももっと喜びなよ!
   もう チビじゃないんだから!」

ナル「いや、まだチビだろ。
    世の中の男は、もっと背が高い。
    ママ、冷静になれよ!


     ( ̄Д ̄;; うっ!


私 「ま、まあ・・・たしかにそうだけども。
   少なくとも もう
   『チビチビ人間』じゃなくなったよ。
   ナル、自分のことをよく
   『チビチビ人間』って言ってたじゃん。」

ナル「あ~、そうだったっけ?」(・∀・;)

私 「わすれんなよっ!
   ・・・とにかく、めでたいね~。
   今夜はお祝いしなきゃ!
   男性は20歳すぎても身長が伸びる人が
   いるというし、ナルも期待できるね。
   もしかしたら、私の身長(165cm)を
   ぬいちゃうかもしれないね~♪」

ナル「いや、それは無理だろ。」

私 「無理だと思っちゃダメ!
   背が伸びるというイメージを持つの。
   そしたら、あと1年で私の身長と
   同じになるかもしれないよ~。」(´▽`)

ナル「1年じゃ そんなに伸びないと思うが・・・
    いや、待てよ。
   ママが老化で背が縮んだら
   1年で同じ身長になるな。

   フム・・・そうイメージしておくか。



    ヾ(*`Д´*)ノ そんなイメージ、
            すんなーーっ!





     息子よ、
     私は1年で3cmも縮む年ではありません。
     何だと思ってんだよっ!もう!



     でも・・・・・


     もしかしたら、
     1cmくらいは縮んでるかもしれないな。
     ナルと目線が近付きすぎだもん。(滝汗)

   




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ケータイ解約(2460)

 
    ゆめは実験・講義・バイトで忙しくなり、
    また激やせしているのです。


ゆめ「おはよ~。」(ゆらゆら)

私 「顔色、めっちゃ悪いよ。貧血じゃないの?」

ゆめ「そうかも~。
    最近、睡眠時間が少なかったし、
    立ちっぱなしの実験が多かったからなぁ。
    よし、二度寝しよう。今から昼まで寝るわ。」

私 「ちょい待て!
   水分摂取して何か食べてから寝なさい。
   そしたら少しは回復するから。
   それから、ゆめのケータイ、解約していい?
   最近、スマホばかり使ってるでしょ?」

ゆめ「ケータイ、どこに置いてたっけ・・・
    (滅多に使ってないバッグの中を探し)
    あ~、あったあった。
    これ、ずっと使ってないから、
    解約していいよ~。



    e2460.gif

       (-。-;) やっぱり
             全然使ってなかったか


ゆめ「解約するとき、このケータイを返却せずに
    持って帰ってくれる?
    家においておきたいんだ。」

私 「目覚ましとして使うの?」

ゆめ「違う。中に入ってるデータが必要なの。」

私 「データって、友達のメルアドとか?
   スマホにちゃんと入れておかないと
   ダメじゃない。」

ゆめ「ここ最近 交流がある人たちのデータは
    ちゃんとスマホに入れてるから大丈夫。
    むこうにも私のスマホを教えてるし。
    たいして仲がよくないというか
    どうでもいい知り合いのメルアドや番号を
    どうしよっかな~って思っててさ~。
    ま、いらないっちゃいらないんだけどね。」


    ケータイを私にぽいっと投げるゆめ


私 「なげるなっ!
    ほんとにもう!雑なんだから!
    ・・・ちょっと!
    これにメールが届いてるよ!
    ちゃんと読みなさい!今すぐ!」

ゆめ「え~!100件以上たまってるし、
   めんどくさいから読みたくない~。」


     ∑(゚Д゚)ハァ!? 100件!?


私 「信じられない!
    大事なメールがあったら、どうすんの?」

ゆめ「え~!どうせ宣伝メールなのに~。
   (メール画面を見て)
   おやおやっ?
   高校のときの知り合いから
   『ケータイ番号とアドレス、変更しました』
   ってメールが届いてる。
   たいして仲がよくなかったし、
   高校卒業してから会ったこともないのに、
   随分 まめな人だねぇ~。


    ヾ(`◇´)ノ お前が雑すぎるんだよ!




   小さい頃のゆめは優しくてマメな子だったのに
   いつの間にこんなにクールで粗雑なキャラに
   なっちまったんだーーー!・゚・(ノД`;)・゚・


   いや、あの頃のゆめは幻だったのじゃ。


   そう思えば全て納得がいく・・・うん。


   




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チョッパー(2461)

            
    昔のBAND仲間が
    「最近また ギターを弾き始めたんだ♪」
    と嬉しそうな顔で話すのを見て
    私も久しぶりに楽器を弾いてみたくなり、
    昔 弾いていたベースをだしてきたのです。


私 「ナル、楽器に興味ない?
    ママ、いろいろな楽器ができるから
    教えてあげられるよ~。」

ナル「楽器か・・・
    尺八なら興味ある。」


    `;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!! 



私 「いや、それは無理。
   私が教えられるのは、ギターを少々、
   シンセサイザーなどの鍵盤楽器を少々、
   あと、ベースはいっぱい教えてあげられるよ。」

ナル「ベース?
    ママには無理じゃないか?」

私 「ベースにさわるのは20年ぶりくらいだから
   今すぐにはうまく弾けないけど、
   ちょっと練習したら大丈夫だと思うよ~。
   ほれほれ♪」


     ベースを指で弾いていると


ナル「へぇ~。意外と音が静かなんだな。」

ゆめ「いや、意外と音が出てるって!
    私、ベースって配線でつないでないと
    音が全くしないんだと思ってた~。」

私 「ほほほほ。(´▽`)
   生音でも結構大きな音がでるでしょ~。
   あっ!知ってる~?
   ベースにはチョッパーってのがあるんだよ。」

ナル「チョッパー?」

ゆめ「ワンピースに出てくるキャラの?」


    e2461b.gif


私 「ちがーーう!」

ゆめ「だって、それしか聞いたことないもん。」

私 「昔は私もチョッパーできたんだけど、
   今すぐには うまく弾けないなぁ。
   よし!パソコンで検索して・・・
   ないっ!
   チョッパーで検索しても、
   ワンピースのチョッパーしか出てこない!」

ゆめ「でしょ~?」

私 「チョッパー・ベースの二つの単語で
   検索したら出てきたけど・・・・
   今は『スラップ奏法』って言うらしい。
   時代は変わったんだなぁ。はぁ~。」

ナル「で、どんな奏法なんだ?」

私 「ちょっとだけ やってみるね。」


    おなかを突き出してベースをかまえ、
    軽快にボンボン パオッ♪(チョッパー)


私 「こんな感じだよ。ど~お?」(´▽`)

ナル「でかい腹の上にベースをのせて
    腹をたたいているようにしか見えない。
   これは腹太鼓奏法の
   間違いじゃないのか?


     (。´Д⊂) ウワァァァン!!
           どうせ私のおなかは
           太鼓腹だよっ!



      息子よ、
      チョッパーがスラップに変わる時代なのだ。
      スリムだった母親が
      多少おでぶになっても仕方ないだろーー!




      ・・・・ベースの練習しながら、ダイエット頑張ろうっと。
    
   




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ライン、始めました(2462)


   昔のBAND仲間に
   「 LINEでチャットしよう。すっごく楽しいよ。
    スマホなくても、PCでもできるんだよ!」
   と勧められ、LINEを始めることにしたんです。


私 「う~~う~~う~~。(-公-;)
    LINEの設定ができないーー。
    たすけてーー!ゆめ先生ーー!

ゆめ「私に頼るなっ!
    自分の力で頑張れよっ!」



     e2462.gif


私 「そんなこと言われてもーー!
    ストレスで、はげちゃったよーー。」

ゆめ「それは前からだろっ!
    まったく!しゃーねーなぁ。
    やってやるから、そこ、どけよ!シッシッ!」

私 「ありがとう。」(ノω・、) ウゥ


    ゆめはこのページを見ながら
    さくさくセッティングし始めたんですが・・・


ゆめ「くっそーー!
    BlueStacksのバカチンがーー!」(怒)

私 「どうしたの?」

ゆめ「BlueStacksの認証番号のページが重過ぎて
    文字が全くうてないんだよ!
    3分以内にうたなきゃいけないのに!
    あーもー!時間切れだーーーー!


     (タイムアウト)


私 「・・・鈴木爆発みたい。」(^▽^;)

ゆめ「そう。鈴木爆発と同じようなもんだよ。
    これは3分以内に解除せなアカンのに
    一文字入力したら数十秒かたまりやがる!
    くっそーーー!」(イライラしながら入力)


     (2回目・タイムアウト)


ゆめ「ε-(ーдー)ハァ
    こんなくだらないことで時間を消費するだったら
    私のスマホでママのLINEの手続きすればよかった。」

私 「えっ!?そんなことできるの?」

ゆめ「一人で複数のLINEを持てるよ!
    持てるに決まってんだろ!
    素人(しろうと)かっ!


私 「オバチャンなんだから、仕方ないでしょ!?
    ・・・しかし、手間とらせて悪いね。
    次は私が認証番号を入力しようか?」

ゆめ「ママが入力したって 変わらんわっ!
    ・・・いや、待て。万が一ってこともあるか。
    今度はママが入力してみて。
    新しい認証番号はこれだから。はい!」

私 「フフフフ。( ̄ー ̄)
   ふだんから静電気バリバリのアタクシの
   神の手をみせてあげましょうぞよ。」



      (3回目・タイムアウト)


ゆめ「神の手じゃなくて、
   ただの
ババアの手だったか。」

私 「ひどーーーい!」ヾ(。`Д´。)ノ




     4回目でやっと、3分以内に入力完了。
     PCでLINEができるようになりました。



     娘よ、
     長い間めんどい作業してくれてありがとう。

     しかしながら、トラブルがあると急に
     ガラが悪くなるのはやめてください。

     母さん、ちょっと くやしいよっ!!

   




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既読無視(2463)


    PCで ラインできるようになった翌日、
    私が友達数人とラインでチャットしていると


ゆめ「おっ!さっそくラインっすか。
    しっかし、なんでラインが流行ってるのか
    ぜんぜん理解できないな~。
    メールでじゅうぶんじゃん。」

私 「楽しいから、流行ってるんだよ!
   まったくもう!
   若者のセリフとは思えない。」(ブツブツ)

ゆめ「誰かが発言してるよ!
    既読無視になるから、
    早く何か書き込まないと!」



     e2463.gif


     ( ̄Д ̄;; そ、そうか。
            これが噂の既読無視か


私 「よし、返信したぞ♪
   ・・・て言うか、みんなオバチャンなんだし、
   他の用事したりしながらボチボチやってるんだから、
   あわてて返信しなくてもよかった気がする。」

ゆめ「まあね。でも、若いもんの中には
    こまけーことを気にする奴がいるんだよ。
    最近の若いもんは、めんどくせーよなぁ。


      (^▽^;) 年寄りくせー発言だなぁ


私 「そういえば、友達が娘さんとラインで連絡を
   とりあってるみたいに言ってたな。
   私もゆめとラインしたいな~。
   ゆめ、スマホのメールを滅多に読まないから
   連絡がとりにくいんだよね。」

ゆめ「いいよ。(´▽`)
    ラインの友達登録しておく。(ピピッ)
    ママも私を友達登録して、私のアイコンをクリックして
    何かメッセージを書いて送信してみて。」

私 「わかった・・・・今、送ったよ。」

ゆめ「はいはい。今、見たよ。」

私 「へ? 既読マークがついてないよ。
   見てないんじゃないの?」

ゆめ「見たってば!
   私は、メッセージを読んでも
   既読マークがつかないように設定してるの!
   
これがプロの既読無視!」( ̄ー ̄)ニヤリ


      (_△_;〃 ドテッ!





     既読マークがつかないように設定するには
     かなり時間と手間がかかったそうです。


   私 「そこまで返信が嫌なんだったら、
       ラインしなくてもいいんじゃない?」

   ゆめ「大事な連絡網がたまーーに流れてくるの。
       仕方ないからラインしてるんだよ」



     ・・・・最近の若者は大変だねぇ。(しみじみ)
   




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ベースを持って立つ人(2464)

    
    ベースの練習を再開して数週間後、
    ベースの修理(ネックが反ってる)のために
    友達とお店に行くことになったのです。



私 「今日、修理のために1時間くらい出かけるけど、
   その間ゲームしててもいいよ。」

ナル「修理?」

私 「ベースの修理だよ。
   友達がつれていってくれるって言うから・・・
   はっ!( ̄Д ̄;;
   ナル、私をお見送りしてくれない?」

ナル「えっ?なんでだ?」

私 「うちの近くの国道で待ち合わせなんだけどさ~、
   中年女性がベースのケースを持って立ってたら
   目立つじゃん!
   車に乗り込むまではナルが持って立っててよ。」

ナル「嫌だよ。なんで俺が?」(・∀・;)

私 「だって、目立つよーーー!
   近所の人の視線がいたいよーー!
   国道だから、運転手の目がいたいよーー!」

ナル「俺だって目立つのは嫌いだ!
    ママは人目なんて気にせずに持てよ!
    自分のベースなんだから!」

私 「そんなこと言わずに頼むよーーー!」

ナル「いやだっ!」

私 「・・・・私がおとなしく頼んでる間に
   言うことを聞いたほうがいいよ。」(じと目)

ナル「そ、それはオドシか!?」(・∀・;)

私 「私が出かけてる間、ゲームしていいと言ったな。
   あれはウソだ!
   出かけてる間はずっと勉強してもらう。
   そして後でその成果を私に見せろ!」

ナル「・・・よし、見送りに行こう。
   ベースを持って立っていればいいんだな?
   ママの友達と話はしないでいいんだろ?
   挨拶なんてできないし、しないからな!」

私 「はいはい。」


    国道沿いに二人で立つこと5分・・・
    友達の車が停車したのでナルはドアを開け


ナル「こんにちは♪」.。゚+.(・∀・)゚+.゚


     e2464.gif


      (^▽^;) な~んだ。
           ちゃんと挨拶できるじゃん!


私 「ありがと。じゃ、行ってくるね。」


    ナルが車内にベースをつみこんだ後
    友達と私が乗った車が発進したんですが、


友達「ナル君、大きくなったね~。
    きちんと挨拶して、好青年じゃないの。
   ぶっ!(;゚;ж;゚; )
  ナル君、いきなり
  ラジオ体操してるー!?




      窓の外を見ると、国道沿いの目立つ場所で
      何度も 前屈をするナルの姿が!



     e2464b.gif


     ∑(゚∇゚|||) ひぇぇぇーーー!
           何やっとんじゃぁーー!?





私 「・・・・・・もしかしたら、靴紐がゆるんでるのを
   なおそうとしてるのかもしれない。」

友達「よくわかるね~。さすが、親子!」

私 「ハハハハハハ。」(力ない笑い)



・・・・帰宅後・・・・


私 「ただいま~。
    ナル、道路沿いで靴紐なおしてたでしょ?」

ナル「なんだ、見てたのか。」

私 「なんであんなところで前屈してたの!?
   ウンコ座りして結びなおせばいいじゃない。」

ナル「人目があるところでそんな姿はできない。」

私 「いや、あのポーズのほうが目立つだろ!」

ナル「目立つ?そんな、まさか・・・。
   スマートに結びなおそうとしたら、
   あの姿勢になったまでのことだ。
   ま、残念ながらあの姿勢では
   結ぶことができなかったがな。フッ♪



        _| ̄|○ ガクッ




       息子よ・・・

       お前、ほんとうは目立ちたがりだろっ!



       人目をひくのが得意な息子をもつと大変です、ハイ。



   




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ガルモは減点法(2465)


    リビングでナルがドラクエ10オンライン、
    私が ガールズモード3をやっていたとき、
    ゆめが帰宅して・・・


ゆめ「おっ!ガルモしてるの?
    ファッションショーで 星5、取れた?」

私 「ふふふ。星5、一回取れたよ。
   なんと!3つのアイテムだけで取れました!
   ゆめが昨日、靴を含む3つのアイテムだけで
   星5の評価をとったから悔しかったんだよね~。」

ゆめ「・・・・これで確信した。
    ガルモの評価は 減点法だ。

私 「減点法?」

ゆめ「ファッションの評価は100点満点で始まり、
    ミスがあるたびに減点されていくということだ。
    ちなみに、ヘアスタイル、髪の色、化粧も
    減点の対象になっているはず。」

私 「ゆめ先生!
   化粧は関係ないことが判明しました。
   星5の服・髪は同じにしたままで
   化粧を何度もへんなのに変えてみたんですが、
   評価は星5のままで変化しませんでした。」

ゆめ「検証、ご苦労!」

私 「ははっ!」

ナル「いったい何やってるんだ?」(・∀・;)

私 「ガルモ星5研究チームごっこだよ。」

ナル「それって楽しいのか?」(・∀・;)

ゆめ「楽しいよ♪(´▽`)
    で、その星5の証拠写真はどこだね?」

私 「ゆめ先生、こちらです。(ゲーム内フォトを見せて)
   イメージは、ロリータ。
   ブランドは、レイヴンキャンドル。
   色は青。柄はリボンっぽいもの。
   髪の毛は青色。髪型は、くるくるツインテです。」


     e2465a.gif


ゆめ「チッ!なんだ、ロリータか。
    ロリータで星5は取ったことあるじゃないか。
    君には向上心がないのかね!?
    とったことないジャンルを狙ってみたまえ!」

私 「いや~、ほかのは難しくて。」(^▽^;)

ゆめ「・・・ママ、ロリータ好きだよね~。
    そんなに好きなら リアルでも着てみたら?
    時々そういうオバチャン、いるじゃん。
    ダイエットの励みにもなるかもよ~。」

私 「えーーーっ!?」


     (;´Д`) 私がロリータ服・・・


     e2465b.gif



ナル「よせ!(きっぱり)
    リアルで着たら犯罪だ。」


    ヽ(∴`┏Д┓´)ノ ムキーーーッ!
               そこまで言うことないだろっ!




      息子よ、
      誰も本気で着るとは言うとりゃせん!


      そんなイジワル言うんだったら、
      今度お前に着せてやるぞーーーー!
      (ナルの女装、楽しみだなぁ~。ふふふ)


   




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4回目の漢字検定(2466)


    ナルが漢字検定2級を受ける日、
    ナルは朝から緊張してたんです。


ナル「じゃ、いってきます。」(・∀・;)

私 「おちついて!
   間違えないように ゆっくりね。
   あっ!でも、ゆっくりしすぎちゃダメか!
   できる漢字を見つけてサクサク書いてね。
   時間がなくなっちゃうから。」

ナル「あ、ああ・・・わかってる。」(・∀・;)


     (;´Д`) 大丈夫かなぁ?
          2級を受けるのは4回目だし、
          今回こそ合格してほしいけど・・・



   1時間半後、ナルから電話がかかってきて


ナル「もしもし、俺だ。」(・∀・)

私 「試験、終わったの?おつかれさま~。
   帰りに、アニメイトかどこかに行きたいから
   電話してきたの?」

ナル「いや、そうではない。
    実はな・・・なんというか・・・・」

私 「何? もったいつけて・・・。
   はっ!( ̄Д ̄;;
   もしかして、試験受けられなかったの?


ナル「いや、ちゃんと受けた。
    試験の内容についてなんだが・・・
    今回の試験は前回よりいい感触というか、
    合格に肉薄できたとは思うが・・・」


    e2466.gif


     (-。-;) またダメだったのか


私 「落ちた言い訳は後で聞くから。」

ナル「いや、まだ落ちたと決まったわけではないぞ。
   もしかしたら合格してるかもしれないし。」

私 「もしかしたらっていうほど、ヤバイのか。」

ナル「い、いや、合格してる可能性はゼロではない。
    万が一ってこともあるし。」

私 「万が一 合格って、低すぎだろっ!
   とにかく、話は帰ってきてから聞くから。
   電話の用件はそれだけ?
   帰りにどこかに行くつもり?

ナル「め、滅相もございません。
   ただちに帰宅いたします。」



      (^▽^;) ビビリすぎだろっ!



     「だから、もっと勉強すべきだったんだよ!」
     とガミガミ説教しようと思ってたけど、
     ナルは帰宅後もかなりビビっていたので
     説教はほどほどにしておきました。


     検定試験の結果は一ヵ月後。

     万が一、合格してたらいいなぁ。(無理か?)


   




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FE家族会議(2467)


   ゆめがめずらしく早く帰ってきた日の出来事。


ゆめ「ファイヤーエンブレム if って、
    いつ発売されるんだっけ?」

ナル「6月25日。来週の木曜だ。」

ゆめ「木曜かぁ。いいなぁ~。
    ファイヤーエンブレム if 白夜王国、
    やっぱり、私、買っちゃおうかな~♪」


    e2467.gif


ナル「ダメ!絶対ダメ!
   あれは、ママが暗夜王国を買って
   白夜王国はダウンロードにするって
   家族会議で決まっただろ!



     (^▽^;) たしかに、前に話し合ったが・・・
          あれは家族会議だったのか


ゆめ「私が白夜を買って別々にプレイしたら
    ママの暗夜とすれ違い通信できるから、
    いろいろとお得かもよ~♪」

ナル「うっ!(・∀・;)
    それはたしかに魅力的だが・・・
    でも、あれはママが買って
    俺のnew3DSで プレイするんだ!
    で、百夜はnew3DSにダウンロードするんだ!
    そして、俺もプレイさせてもらうんだ!
    ゆめちゃんは、3DSしか持ってないだろ!」

ゆめ「あれは、3DSでもできるはずだよ~。
    それに、私、白夜王国を買うんだったら
    new3DSを買うつもりだよ~。
    だいたい、買うのは私の自由でしょ!」

ナル「ぐぬぬ・・・(・∀・;)
    ママ、なんとか言ってくれ!」

私 「ゆめはゲームする時間がほとんどないでしょ?
   自分で買っちゃったら寝る時間をおしんで
   ゲームに没頭しそうだから、買うのはやめなさい。
   私が暗夜・白夜王国の両方買って、
   ある程度ストーリーがすすんで落ち着いたら、
   ゆめにもプレイさせてあげるから!」

ゆめ「え~!でも来週の木曜頃は、ちょっとは
    時間があいてるかもしれないのにな~。」

私 「君の『かもしれない』はアテにならない!
   それに、時間があいてるなら
   美容室に行って髪を切ってきなさいよ。
   髪の毛、のびすぎてぼーぼーだよ!」

ゆめ「時間と金がもったいない。」

ナル「ゲーム買おうとしてたくせに!」(・∀・)

ゆめ「ゲームには時間も金も惜しまない。
  それが俺流!」
( ̄ー ̄)ニヤリッ


      (;´Д`) ダメだ、こりゃ!



    FE家族会議の結果、
    ゆめはやっぱり買わないことに決定。


    その晩、ゆめは午後10時に寝て深夜3時に起き、
    バイクで大学に行ってました。
    (実験結果が出る時間だったようです)


    自分で時間調整できるんだから
    もうちょっと無理のないスケジュールで実験して、
    たまにはオシャレ(美容室・ショッピング)してほしいなぁ。


   




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弱った?弱ってない?(2468)

 
   ばーちゃん(私の母)は親戚が作った野菜を
   うちによく届けてくれるのです。


祖母「おはよう。野菜、もってきてあげたよ。
    暑くなってきたねぇ。
    玄関、あけっぱなしにすればいいのに。」

私 「そんな無用心なことできないよ。」

祖母「誰かが家にいるときは玄関をあけっぱなしでも
    大丈夫だよ。泥棒も入らないって~。」


     (^▽^;) いや、ダメでしょ!
          年寄りはこれだから、もう~。


    私たちが玄関で話していると、愛犬ルルが
    よろよろと歩いてきて玄関の床にバタンと横になり


祖母「あれまぁ。こんなに弱ってしまって・・・
   かわいそうだねぇ。」
(しみじみ)


    e2468.gif


ルル「(弱々しい声で) キューーーン♪」 ∪・ω・∪


私 「おかしいなぁ。さっきまで元気だったのに。」

祖母「急に体調が悪くなることもあるよ。
    もう年だもんねぇ~。
    残った寿命が短いんだから、
    何かおいしいもの食べさせてあげようねぇ・・・」

ルル「(弱々しい声で) キューーーン♪」 ∪・ω・∪

祖母「・・・ん~、アンタにあげられるものは
    今日は持ってないわぁ。ごめんね、ルルちゃん。
    じゃ、また来るね。」


    祖母が玄関から出ていっても
    ルルは横になったままだったのですが、
    完全に足音が聞こえなくなったとたん


ルル「・・・・・(なんや、帰ってしもたんか)」 ∪・ω・∪

    (カバッと起き上がり元気な足取りで歩きだす)


     ( ̄Д ̄;; 移り身、はやっ!
           弱ったフリだったのかよっ!




     空気を読む能力・演技力が高いルルも
     もうすぐ16歳。(人間だったら90歳位)

     いつまでも元気で長生きしてほしいです。

   




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同姓婚(2469)


    ファイヤーエンブレム if の発売日、


ゆめ「ただいま!ファイヤーエンブレムif、すすんでる?
    私にもちょっとだけやらせてーー!!」

私 「はいはい。やっていいよ。」

ゆめ「やったーーー♪(´▽`)
   ifは、同姓婚できるんだったよね?
   同姓婚できるのはどのキャラ?
   声優さんは、誰?
   早く教えてくれーーー!!
」(興奮)



    e2469.gif


      (;´Д`) さすがは腐女子!
          同姓婚に食いつく食いつく



私 「いや、誰かは知らない。まだ調べてない。」

ゆめ「もう!何、やってんだよ!
    ナル君、早くパソコンで調べて!」

ナル「えっ!なんで俺が。(・∀・;)
    ・・・・(パソコンで検索中)・・・・
    レズ婚できるキャラはわからなかったが、
    ホモ婚できるキャラは暗夜王国のゼロ、
    声優は子安さんだ。」

ゆめ「子安さん、キターーー!(興奮)
   主人公は男にするしかないpink-heart.gif



     キャラを作り始めて30分後、


ゆめ「ん~、名前がなかなか決まらないなぁ。
    ショタっぽい外見にしたから、いっそ
    『おれのヨメ』っていう名前にしようかな。」

ナル「いや、それ、名前じゃないだろっ!」

ゆめ「え~!おもしろくていいと思うけどなぁ。
    じゃ、どんな名前がいいか考えてよ。」

ナル「そうだな・・・ウケ!」(・∀・)


     ∵:.(:.´艸`:.).:∵ぶっ 


ゆめ「攻め受けのウケか。ストレートすぎるなぁ~。」

私 「じゃ、ホモ~☆にしたら?」

ゆめ「もっとストレートやないかいっ!」

ナル「子安さんは Sっぽい声だから、
   主人公は エムでいいんじゃないか?」

ゆめ「SMプレイするわけじゃねーよ!
    もっとこう・・・ひねりたいんだよね。う~ん。」

    ブツブツいい続けて30分。

私 「まだ考えてんの?
    テキトーなの付けたらいいじゃん。」

ゆめ「名前はじっくり考えたいの!
    ママ、何かいい名前ない?
    昔の腐女子として、何かアドバイスしてよ~。」

私 「・・・・じゃ、ネコにしたら?
   今の腐女子は 攻め・ウケって言ってるけど、
   昔の腐女子は タチ・ネコって言ってたし。
   タチ・ネコは昔も今もゲイ用語だけど、
   普通の人がネコっていう文字を見ても
   動物の猫のことだと思うだろうし、
   すれ違い通信のとき恥ずかしくないでしょ?」

ゆめ「ネコかぁ~。いいね♪(´▽`)
   猫好きと思わせておいて、
   実はふか~い意味があるとは・・・フフフ。
   
さすがは、腐婆婆(ふばーば)!」
                    腐婆婆(ふばーば)は腐女子用語→


    ヽ(∴`┏Д┓´)ノ ちがーーう!



       娘よ、
       私はそこまで婆さんじゃないし腐ってもいない。
       せめて『汚超腐人(おちょうふじん)』と呼んで下さい。

       汚超腐人(お蝶夫人)なら、許せるザマス。うん。




              _,,.--==r--y-==、、
           _,,.. - '';;;;;;;;;;;;:= '' " ̄ ̄`""'''' =、、
         ヾ;;;;;;;;;;;;;/      ,.-=ニヽ,r=-`ヽ、
           >;;;;;/l      /! ((⌒`ヾir彡=、ヽ ヽ
         ,,.-'';;;;/ll|    //l、lr=ニ     )) l! li,
     _,,.-'';;;;;;;;;;/  l| i   /// {{i´      `''=シ、彡'、
    ヾ;;;;;;;;;;;;:-''{   ヽ`ニ=彡/  `''ー    (´  iヽ  ヽ
       ヾ/   '、_,,ノ ,,..ニシ--、,,_        _,-i ヽ }!
      /    /   / ((彡, ミ=r=≧;;-   /≦=ヤト、 )ツ
     {!   /    >、ミ= 、ヽゝヾ;;シ``   l"k;;シチ ))´ノ!
     lヽ、 ,'    (   ̄`ヾ.) ^^^`    i ´^^`/'´ ハ
     >、ヽ|    ヾミ=‐イ          '、  (__彡'  ',
    /,.- ヾミ、    {`=彡r,.       /  (´_彡'i、  !
    .l/=-'´ ̄ヽ、   `{´ { {{{i、_ノ  ー-`ニ-   ∧ !  ヾ!,ノ
   /´/ ,,. ‐={ヽ、   ``ヽ ̄ヽ、 `''ー'  ,.イリノ' ヽ  |l!
  ./ ,,.=l/ ,,.=={ヽ、` = _  、ヽ  ` 、   ,.イ ,,.ノ  l ノ==、
  l/ ,r=f//´ ̄ト、 `= __ ヾ、ヽ ',    `´ !/  _,,,.ノヽ==、ヽ
 /〃/ f/ - ― ->ミ=、___`ヽ ヽ リ      ! /⌒ヾヽヽ}`ヽヽ}
 !{{l {'、 //´ _,,,..{/´_, ==`ヾ, }} !     |l/ ,.==、ヽヽ}⌒ヽリ
 '、'、 '、{ /   { /==- 、 リノヽ.     ヽ {(⌒))ヽソ- 、 リ!
   >{ /     〉///= 、ヽ. !   ヽ、 ノ  ``=/((⌒)ノノノ
  f  `!  ,.=彡!!|l/ /⌒)) }、リ' ̄``''‐-、___/"´ ̄ ̄| `( ((<
  ヽ、{{ヽf //  ヽY´,,.==、 リ|;;;;;;;;;;;;;;;;;ヾ!;;ヾ;;;;;;;;;;;;;;;;;! (__)) ) ',
     ̄ ヽ{{    !//- ‐ " |;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;!;;;ノ;;;;;;;;;;;;;;;;;|   ̄/  !
       ヾ、__  l((      |;;;::=‐;;;;;;;;;/^';:;;;;‐-=、;;/  ! /  l
        ,.-=ノノ`ー  /;;;;;;;;;;;;;;;;/   ';;;;;;;;;;;ヽ、  |/   |


    ランキングをしっかり押すのよ!よくって?
         (「エースをねらえ」お蝶夫人の声で)

           



大失敗(2470)


    ナルの専門学校では一ヶ月に一度
    リクルートスーツの日があるのですが・・・


ナル「ただいま~。
    今日、専門学校で大失敗してしまった。」

私 「へ?大失敗???

ナル「今日はスーツを着てくる日だったんだのを
    すっかり忘れてたんだよ。
    教室に入ったら、みんながスーツ着てて
    めちゃくちゃアセったよ。」(・∀・;)
    

    e2470.gif


      (-公-;) 一人だけ私服・・・・
             想像するだけで恥ずかしいな


私 「スーツ着てないのは、ナル一人だったの?」

ナル「ああ、一人だけだった。」

私 「前日に担任の先生が
   『明日は必ずスーツを着てくるように』
   って言わなかったの?
   言ったのに、聞いてなかったんじゃない?」

ナル「言ってなかった!
   聞いてなかったわけじゃない!」



     (;´Д`) ホントかなぁ・・・


私 「公務員専門学校の子ってみんな、
   優秀っていうか真面目なんだね~。
   前日に注意しなくても、ピシッと揃うなんて。
   ナルの高校では考えられなかったことだよ。」

ナル「あの高校の生徒は
    大事なプリントを配っても全く見ないし、
    先生がいくら注意しても全く聞かない
    アホばかりだったからな!」(・∀・)


     私たちが話していると、ゆめが


ゆめ「いや~、でも全員が揃うなんてありえる?
    どこかに書いてあったんじゃないの?
    掲示板とか、黒板とか・・・」

ナル「あ~、よく思い出してみたら、
   『明日は スーツ着用』って
   
黒板のすみに書いてあった。


      ヾ(。`Д´。)ノ どアホぅ!
             ちゃんと見ろよっ!




         息子よ、
         人をあんまりアホ扱いするのはやめなさい。
         お前も立派な アホゥだよっ!







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ナデナデ(2471)


    うちの家族は全員ゲームが大好き・
    ファイヤーエンブレム if 大好きなので
    かわりばんこにプレイしているのです。

    ゆめが夜11時に帰宅し、


ゆめ「ただいま~。(´▽`)
    ナル君、早くゲームかわってーー!」

私 「また頬がげっそりしてる。ちゃんとご飯食べた?」

ゆめ「食べた食べた!
   今日は忙しくて昼ご飯食べられなかったから、
   夜9時くらいに昼ご飯 兼 夕ご飯食べた~。」


     (-。-;) ヤレヤレ

           
私 「シャワーあびてきてからにしたら?
   髪の毛ボサボサだし何かくさいよ!?」

ゆめ「気のせい気のせい♪
    ナル君、早く早く早く早く!

ナル「はいはい。まったく!うるさいなぁ。」(・∀・;)

ゆめ「(new3DSをしっかり持って) よ~しよし♪
    今、オレがナデナデしてやるぜ~pink-heart.gif
                    (ifのナデナデ機能→


     e2471.gif


      (^▽^;) ナデナデしながら
           邪悪な笑いヤメレ!


ゆめ「ふぅ~pink-heart.gif ええのぉ~pink-heart.gif

ナル「あっ!そうだ。オレ、結婚したぞ。」

ゆめ「えっ!誰と?」

ナル「リンカ()だよ。」

ゆめ「えーーっ!
    ナル君はてっきり、サクラとすると思ってた。
    あのこ、白夜王国で一番かわいいし。」

ナル「たしかに、サクラもいいと思ったが・・・
    リンカの持つスキルが魅力的だからな。
    ゆめちゃんはゼロと同姓婚するんだろ?」

ゆめ「しないよ。」(きっぱり)


    エエエエェェェェ(゜Д゜;)ェェェェエエエエ


私 「同姓婚するために、
   男性主人公にしたんじゃなかったの?
   あ~んなに盛り上がってたじゃない!」

ゆめ「同姓婚できるゼロとはイチャイチャ状態を
    楽しむだけ楽しんで結婚しないことにした。
    ふたりとも、子孫を残すために女と結婚させる。
    そうしないと生まれないキャラがいるからね。
    つ~わけで、主人公も ゼロも
    バイセクシャル(両性愛者)だ。

ナル「ゆめちゃんのゲーム世界、
    めちゃくちゃ乱れてるな。」(・∀・;)

ゆめ「いいんだよ!
   ゲームの世界では、
   
優秀な子種は何より
  大事だからな。ゲヘヘ♪
」(´▽`)


    (;´Д`) オイオイ
         若い女子の言うセリフかよっ!





      「腐女子の楽しみ」(ホモ婚)より
      「優秀な子種」を取ったゆめは、睡眠時間を削って
      優秀なチーム作り(ゲーム)を頑張っております。


      それにしても、


      風呂くらい入れよぉぉぉーーー!







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むっか(mukka)

Author:むっか(mukka)

漫画・アニメ・ゲームが大好きな
オバチャンです。
娘(ゆめ)と息子(ナル)と、田舎で
のんびり仲良く暮らしてます。

2002年から絵日記をかいてます。
(詳しくは こちら

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