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むかふ~ん日記

夏バテ?(3095)


    ナルが仕事から帰ってすぐの出来事。

    シャワーをあびた後、お菓子を食べながら
    30分くらいゲームしていたのですが、


ナル「ママ、リビングのソファー、使ってもいいか?
    眠いから、少し仮眠をとろうかと思っているのだが。」


     e3095.jpg


私 「うん、ソファーで1~2時間寝たらいいよ。
   仕事から帰ってきてからずっとゆらゆらしてるから、
   夏バテしたのかな~って思ってたの。」

ナル「夏バテ?そんなはずは・・・(;・∀・)
   まあ、いいや。2時間たったら起こしてくれ。」


     ナルはリビングのソファーで爆睡してたんですが、
     2時間より少し前に


ナル「ふわぁっ!!」(゚Д゚;)

私 「びっくりした~。
   いきなり大声出して、がばっと起きるんだもん。」

ナル「すまん。寝坊してしまったと思って。
   よく考えたら、今は朝じゃなかった。
   何時間寝てもセーフだった。ふぅ~。」(;・∀・)

私 「やっぱ、疲れがたまってるのよ。
   明日の朝、しんどかったら仕事を休むといいよ。」

ナル「いや、しんどいくらいで休んだらダメだろ?」

私 「しんどさの加減によるよ。
   ゆらゆらふらふらしてたら仕事にならないでしょ!?
   夏バテっていうか、暑さで体調をくずしてしまって
   仕事を休む人もいると思うよ?」

ナル「・・・・そういえば、急に休む人が結構いる。
   実は、昨日も今日も働く人数が少なかったんだ。
   だから、いつもより忙しかった。」

私 「あ~、急に休む人もいるよね。
   でも、それは仕方ないよ、うん。」

ナル「そうだな。(・∀・)
  いざというときには、
  こっちもそのカードを切れる。



      ∵:.(:.´艸`:.).:∵ ぶっ!

     そんな御大層なもんじゃねーよ!





      翌朝、ナルの体調はすっかり回復。

      「昨日の過眠がよかったんだな♪(・∀・)
      これからは、しんどいときは仮眠をとろう。」

      そう言って支度をして、仕事に行きました。

      若いっていいなぁ。
      すぐに回復するんだもん。うらやましいZE!







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痛風???(3096)


     ゆめから『旦那さんが痛風になったんだけど、
     いい病院知らない?』というラインがあったので、
     ゆめに電話したんです。


私 「もしもし?
   ラインで返事するの面倒だったから電話した。
   今、時間ある?」

ゆめ「今は暇だからいいよ。
    文字をいっぱいうつの面倒だよね。」

私 「そうなの。
   で、本題に入るけどさ~、
   旦那さん、痛風?年寄りかよっ!


     e3096.jpg



ゆめ「マジ痛風♪(´▽`)
    足の付け根がはれてて痛いらしくて、
    ネットで調べたら痛風の症状にドンピシャなの。
    てか、痛風って年寄りがなるもんなの?

私 「いや、若い人でもなる人はなるんだろうけどさ~、
   50代以降の人がなるイメージだよ。
   痛風になるの、早くない?」

ゆめ「旦那さん、誕生日がきて 45歳になったし、
   四捨五入したら50代だから早くないよ。」


      (;´Д`) なるほど。早くはないか



私 「そうか・・・ちなみに、病院は知りません。
   うちの家系は痛風になった人、いないから。
   とりあえず、内科に行ったんでいいんじゃない?」

ゆめ「オッケー。そうする。」

私 「旦那さん、血糖値はどうなの?
   糖尿病とかの心配はない?」

ゆめ「そっちは今のところ聞いてないから
   大丈夫なんじゃないかなぁ。ただ・・・」

私 「ただ、何???」(゚Д゚;)

ゆめ「ここ最近、すごく太った!
  少しはダイエットしなきゃねって
  言ってるんだけどね。へへへ♪」



     (^▽^;) 幸せ太りかよっ!




     ゆめが幸せそうでなによりです。

     しかし、新婚早々、痛風や糖尿病の心配とか、
     年の差カップル(17歳差)は大変だなぁ。







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まだ夏は終わらない(3097)


    9月5日くらいの出来事です。

    ナルの島(あつまれ どうぶつの森)の管理人は私。
    ナルが仕事に行っている間にナルのスイッチを借りて
    30分くらいアレコレやってているのです。

    

ナル「ただいま~。
    あれっ?俺のスイッチ、使ってる最中なのか?
    俺もすぐにスイッチを使いたかったんだが。」

私 「ごめんごめん。
   私、今日は病院に行ってて、帰ってきたのが遅くてさ~。
   さっきスイッチを起動して、ナルの島のチェックしてたの。
   でももう終わるところだから。
   そうそう!
   ナルの島で秋の魚や虫をとったから、
   博物館に寄贈しておいたよ。」

ナル「ふむ・・・ご苦労!(・∀・)


     e3097.jpg


ナル「現実世界ではまだまだ暑いというのに、
   あつ森はすっかり秋だなぁ。
   夜になったら、コロロギやスズムシが鳴いてるのか?」

私 「夜の虫はわかんない。
   ナルのスイッチ、夜にはさわってないから。」


     注・ナルのあつ森は時間操作なし。
       ずっとリアルタイムでやっているのです。


ナル「ママ、夜は自分の島(あつ森)をやってるじゃないか。」

私 「私の夏はまだ終わってないんだよ。」

ナル「は???」(;・∀・)

私 「私の島は、8月23日で止まっているのだよ。
   23日の夜になったら、23日の朝5時に戻る。
   無限ループというヤツじゃよ。

ナル「あ~、離島ガチャ、まだやってるのか。
   ずっと前からやってただろ・・・いつだっけ?

私 「だから、8月23日だってば!」

ナル「あ~、そうか。(;・∀・)
   ジャックを狙ってるって言ってたっけ。
   まさかまだあきらめてないとはな。
   もう、テキトーな動物で妥協すればいいのに。」

私 「今回だけは絶対にあきらめない!
   正直、あつ森にちょっと飽きてきたとこだし、
   無限ループになってもいいから限界までやる!
   で、お願いがあるんだけど、
   ナルの島のマイルを使ってもいい?
   私がためてあげたマイルが超たまってるよね?」

ナル「ああ、いいぞ。(;・∀・)
    好きなだけ使ってくれ。
    でも、ママ、鏡をみたほうがいいぞ。

私 「かがみ???」

ナル「あつ森のガチャに夢中で、
   髪の毛の手入れ、してないんじゃないか?
   
ママのハゲ、加速しているようだぞ。


     щ(゚ロ゚щ) オーマイガーッ!!





        あわてて、髪の毛のお手入れを念入りにしました。



        私の島のマイルを使って、離島ガチャ 600回。
        ナルの島のマイルを使って、さらに 200回。
        貯めに貯めたマイルはすっからかんになり、
        現在(9/10)は新しいキャラを作ってマイルをためて
        そのキャラを消すという作業をしてガチャしてます。

        ジャックーー!どこにいるのーーー!( ノД`)

        まだまだ、夏は終わりそうにありません。








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運命を変える!?(3098)


    前回の絵日記の続きです。


    日曜日、私とナルはずっとゲームしていたんです。
    (私はあつ森の離島ガチャ、ナルはポケモン)



私 「ねぇ、ナル。手伝ってほしいことがあるんだけど。」

ナル「今は手が離せないけど、
   もうちょっとしたら手があくから待ってくれ。
   料理の手伝いでもやればいいのか?」

私 「違う違う。ゲームだよ。
   私のスイッチで、あつ森の離島ガチャやって!
   ナルの力が必要なんだよ。おねがい~~!

ナル「自分でやれ!」(きっぱり)


     


私 「そんな意地悪、言わないでよ。
   ガチャやってよ~!手伝ってよ~!」

ナル「そんなことしても結果は同じだろ。」

私 「違う!絶対に違う!
   ナルのほうが運が強いもん!
   頼むよ~~!お願い~~!」


ナル「はぁ~~。(タメイキ)
    離島ガチャ、今まで何回やってきたんだ?」

私 「900回以上、1000回以下かなぁ?
   ちゃんと数えてないんだよね。
   きちんと数えてたら嫌になりそうで。」

ナル「嫌になって、テキトーなので妥協しろ。」

私 「いやいやいやいや、お願いしますよ、先生!
   ゲンかつぎで、いろいろやってきたけど、
   どうにもこうにも幸運がやってこないんですよ。
   激運持ちのナル先生のお力が必要なんですよ。
   私のスイッチに触るだけでも お願いします!」

ナル「はぁ~~。(タメイキ)
   はい、触れた!(私のスイッチにタッチ)
   じゃあ、後は自分でやってくれ!」

私 「ちぇっ!仕方ない・・・自分でやるよ。」


     その後も、私の引きはダメダメ。
     食事を作ったり家事をしたりした後、
     あつ森の離島ガチャを再開したのですが、


私 「ナル先生、またお願いします。
   運命を変えてください!」

ナル「いや、運命を変えるのは無理!(;・∀・)
    ・・・ママの名前のキャラじゃダメなんだったら、
    別のキャラに変えてやってみたらどうだ?
    セカンドキャラ、作ってただろ?」

私 「セカンドキャラはあるけど・・・(;´Д`)
   ルル(愛犬・5年前に死亡)って名前だし、
   男の子キャラなんだよね。
   せっかくだから、私の名前のキャラで成功したい。
   離島でジャックと遭遇するのは、
   セカンドキャラの男の子じゃなくて、
   自分の名前の女の子キャラがいいんだよ。」

ナル「お前はアホか!」


      (゚Д゚;) はぁ?


ナル「ついてないキャラは捨てる!
   ついてるキャラでやる!
   当たり前のことだろうが!」


私 「・・・わかりました。」(;^ω^) 




     ナル先生のアドバイスどおりに、
     セカンドキャラでガチャを再開して、30分後、



      e3098-j-1.jpg


私 「ちょっ!待っ!
   こここここのシルエットは!?」(゚Д゚;)



      e3098-j-2.jpg


私 「ジャック、きたーーーーー!」\(^o^)/

ナル「よかったな。」(・∀・)




      老いては子に従え・・・
      まことにその通りでございます。ほほほほほ。



      あつ森、少し飽きてきたと思ってたけど、
      ジャック様をゲットできたことによって
      俄然やる気が出てきました。

      いや~、ゲームって本当に楽しいですね(^ω^)







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大遅刻!?(3099)


    ナルの仕事は早出の日と遅出の日があり、
    早出の日は7時起きで 9時出勤、
    遅出の日は9時起きで 12時出勤しているのです。

    ある朝、9時頃にナルがヨーグルトを食べていると、
    会社から電話がかかってきて、



ナル「はい、もしもし、ナルですが・・・・
   えーーーーーー!遅刻!?
    

    e3099.jpg


    Σ(゚Д゚;≡;゚д゚) 遅刻?マジで?


ナル「あわわわ・・・」:(;゙゚''ω゚''):

私 「今日は遅出じゃなかったの?
   てか、電話、かわろうか?」

ナル「いややややややや、だ、だいじょうぶ。」


     (;´Д`) 本当に大丈夫かなぁ?
          テンパリすぎだろ


会社「・・・・連絡ミスなので・・・」(小さい音声)

ナル「れれれれ連絡ミス?:(;゙゚''ω゚''):
   そ、それはこっちの?どっちの?両方の?
   どどどど、どうすればよかったんですか?」


私 「おちついて、ナル!
    そんなことより、今、どうすればいいかが一番大事だから!
    会社の人に、ちゃんと聞きなさい!」(小声で)


ナル「こ、これから、どうすれば?
   ・・・・はい・・・はい・・・わかりました。」



      スマホでの通話、終了。


ナル「会社側の連絡ミスだって。(・∀・)
   すみませんって謝ってた。
   遅刻扱いにはしないから、今から来てって。」

私 「そうなんだ。ナルのミスじゃなくてよかった~。」

ナル「俺のミス?
   そんなこと、ありえないね。」
(・∀・)


      (;´Д`) いや、アンタ、めっちゃ、
           ビビってましたやん!
           
    
私 「うちから会社まで結構時間がかかるけど、
   何時までに来てって言われたの?」

ナル「時間は言われてない。」

私 「そうか。せかしたら交通事故を誘発しやすいから、
   配慮したのかもしれないね。
   じゃ、そんなにアセらなくてもいいのかな。

ナル「そうだな。(・∀・)
   アセるのはよくない。
   今からコーヒーを淹れて、
   ツイッターのチェックしながら
   コーヒーをじっくり味わってから
   準備をして出かけることにしよう。」


     (^▽^;) いや、少しはアセれよ!




      気持ちの切り替えがめっちゃ早いナルでした~。

      






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クーラーの故障(3100)


     シルバーウイークの中日の夜、リビングのクーラーが
     故障して動かなくなったのです。


ナル「クーラー、いつ修理に来るんだ?」

私 「シルバーウイークが終わってからになるから、
   早くて木曜、遅かったら土曜になると思うよ。
   連休明けの修理って混むんだよね。」

ナル「くそっ!なんて連休に故障するんだよ!」

私 「そういうもんだよ。(;´Д`)
   まあ、暑い最中じゃなくてよかったと思うしかないよ。
   今晩は結構すずしいし、扇風機で我慢できるでしょ。」

ナル「そうだな。秋になる頃で助かったよ。」



     故障した晩は涼しかったので余裕だったのですが、
     翌日も翌々日も 蒸し暑く・・・

     (注・うちの家は夏はすごく暑いのです。
      そのかわり、冬は結構あたたかいです)


ナル「あつい~。あつい~。どうにかしてくれ。」


    e3100.jpg


私 「無理~。あきらめて~。
   扇風機のパワーを強にしたら?」


ナル「扇風機の風を強くしたって同じだよ。
    ぬくい風がブンブン回るだけだから。
    パワーは中のまま! 中がちょうどいい!」


     (;´Д`) ですよね~。私も同意見。


私 「リズム風スイッチは押してる?
   あれを押すと扇風機の風の強弱がついて、
   かなり涼しく感じるんだけど。」

ナル「押してなかったから押してみる・・・・
   これ、涼しいのか???」(;・∀・)

私 「さっきより涼しいでしょ!
   この機能が扇風機についたとき、
   私、めっちゃ感動したんだよ!?
   扇風機も進化したなぁって!」


ナル「進化って・・・扇風機は扇風機だろ。」(;・∀・)

私 「お前は何もわかっちゃいない!
   昭和の人間にとっては、扇風機は生命線!
   夏の主役は扇風機と言っても
   過言ではなかったんだよ!」


ナル「・・・うちは貧乏だったんだな。」


      ヽ(`Д´)ノ ちがーう!




        いや、違わなくもないか。
        クーラーがついたのは昭和の終わりころだったし、
        居間にはついてても寝室にはついてなかったし。
        でも、昭和の市民はこんなもんだったよ、たぶん。


        というわけで、クーラーがなおるまでは
        扇風機でしのぐ予定の私たちでした~。
        (寝室はクーラーは無事です。ヨカッタヨカッタ)




       【追記】
          クーラーの修理の日には、すっかり涼しくなってました。
          くそっ!クーラーめ!
          あと数日、故障するのを我慢してくれよっ!





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結婚式の件(3101)


     長女・ゆめが入籍してから2ヶ月半、
     新居に引っ越してから2ヶ月たった頃の出来事。

     ゆめから久しぶりに電話がかかってきて・・・



ゆめ「もしもし?結婚式の件で電話したんだけど。」

私 「あ~、やっぱ、中止?」

ゆめ「ちゃうわっ!」


     e3101.jpg


私 「声、でかっ!」(^▽^;)

ゆめ「でかくもなるってばよ!
    いきなり中止にすんな!」

私 「いや、この間、ゆめの誕生日におめでとうって
   ラインしたけど、既読無視だし!
   ゆめからメールやラインしてくることもないし、
   ましてや電話なんて滅多にないことじゃん。
   よっぽど大事な連絡かと思うよ。」

ゆめ「既読無視は別にいいじゃん。
   そんとき忙しかったんだよ、たぶん。
   既読がついてたら読んだってことだよ!」


      (;´Д`) なんとも、味気ないことで。
           


ゆめ「で、用件なんだけど、
   11月にやる予定の結婚式の服装の変更!
   むこうのお父さんとナル君以外は着物の予定だったけど、
   洋服に変更になりました。」

私 「オッケー。でも、どうして?」

ゆめ「あちらのお母さんが腰を痛めてしまって、
   着物だとしんどいってことで変更。
   お母さんが洋服だから、お姉さんたちも洋服になった。」

私 「なるほど。わかりました。
   でもさ~、本当に結婚式できると思う?

ゆめ「11月末までまだ時間があるでしょ!
   結婚式を中止するかどうかは
   ギリギリまで検討させてよ!
   むこうの家族は結婚式を楽しみにしてるんだよ!」


私 「いや、中止にしろって言ってるじゃないよ?
   ふたりだけの結婚式にして
   業者さんにビデオを撮ってもらって、
   あちらにビデオを送るってのもいいんじゃないかと。
   決行か中止かの二択じゃなくて、三択にしたら?」

ゆめ「あ~、ビデオか。いいかも。(´▽`)
    でも、むこうの家族はどう思うかなぁ。
    コロナの影響でしばらくの間は
    結婚式をやるのが難しいようなら、
    5年後に結婚式と披露宴をやったら?
って
    言ってたくらいだしなぁ。」

私 「5年後?衣装がきっついなぁ。」

ゆめ「ウエディングドレス似合わないって?」

私 「違う違う。
   5年後、ゆめはまだ33歳だし、
   童顔だしスタイルいいから問題ないだろうけど、
   
花婿は50歳でしょ。きっついよ~!?」

ゆめ「そんなことないよ!
   中年太りに気をつけたらなんとか・・・
   ダイエットさせて本番にのぞめば・・・。
   結婚式が中止になったとしても
   結婚写真は今年に撮るからセーフ!セーフ!


      (^▽^;) はいはい




       11月に決行するかどうかわかんないけど、
       洋服になったのはよかったです。ラクだもん。


       しかし、私が着れるフォーマル、あったかなぁ。
       ここ5年くらいで、私、太ったからなぁ (;´Д`)
       新郎のことを言ってる場合じゃないわ。
       私自身がダイエット頑張らなくちゃ!(滝汗)








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Copyright © むっか(mukka)