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むかふ~ん日記

涙のポケモン交換(3400)


    ナルと二人で外食に行くついでに、
    ポケモンGOのレイドバトルをやったり、
    チームクエストをやって帰宅した後の出来事。



ナル「車の中でスマホ2つ持ってポケモンGOやってたから
    疲れた~。」(;・∀・)

私 「私は車の運転してるから、スマホまかせっぱなしで
   ごめんね。すっごく助かったよ。ありがとう。(´▽`*)
   お礼にナルのポケモンGOのポケモン全てに、
   あだ名のところに☆0・1・2・3って書きこんであげる。
   個体値を書き込んでおいたほうが整理するときに
   すっごく便利だからね。」

ナル「そこまでしなくてもいいんだが。(;・∀・)
    ママ、ポケGOガチ勢みたいだな。」

私 「ガチ勢じゃないってないよ!
   課金なんて全くしてないんだから!
   それに、ポケモンGOでも個体値を調べたほうがいいって
   教えてくれたのはナルじゃん!」

ナル「それはそうだけど。(;・∀・)
   じゃ、俺がお風呂にのんびり入ってる間に
   俺のスマホでそれをやっておいてくれ。
   そうだ!ポケモン交換を1回するっていうクエストが
   出てるから、何でもいいから交換しておいてくれ!」



     というわけで、私はナルのポケGOで☆を調べて
     あだ名に書き込む作業をした後、私のポケGO起動。
     スマホ2台持ちで ポケモン交換することに。



     (´▽`*) ナルはヌイコグマは☆2だから
           私のヌイコグマと交換してあげようっと。
           私のは☆3でCP1100超えのだから喜ぶぞ~♪



    わくわくしながら通信でポケモン交換すると


     e3400.jpg


    Σ( ̄ロ ̄lll) ショック!
           ポケモン交換したら個体値が
           ものすごく下がった・・・どうしよう
           ネットで調べてどうにかしないと・・・




ナル「どうしたんだ?」(お風呂から出てきた)

私 「すみませんでしたーー!
   ポケモン交換、失敗してしまいました。」


ナル「し、失敗?」:(;゙゚''ω゚'')

私 「実は、ポケモン交換で ナルのヌイコグマ☆1と
   私のヌイコグマ☆3を交換したんだけど・・・
   ナルにところに送ったヤツ、☆0に下がったの。
   それだけじゃなくて、CPも100くらい下がった。
   せっかく優秀なヤツを送ったのに~!」( ノД`)

ナル「なんだ、そんなことか。(;・∀・)
   じゃ、送ったヤツ、交換しなおしたらいいんじゃ?」

私 「それができないんだよ。
   一回交換に出したヤツは二度と交換できないの。」

ナル「ポケモンの本作ではできるのに?」

私 「うん、そう。ネットで調べたら書いてた。
   ポケGOのポケモン交換は要注意だって。
   ☆の数も CPも変わってしまうことが結構あるし、
   交換したヤツをもとに戻すことは決してできないって。
   そんなこと全然しらなかったから、失敗してごめん。」( ノД`)

ナル「仕方ないことだし、気にしなくていいぞ?」

私 「ナル、優しい・・・(´;ω;`)ウゥゥ
   ナルの☆2のヌイコグマはいなくなって、
   私が送った☆0のヌイコグマになったのに。」

ナル「いや、俺、ヌイコグマは好きじゃないし。
   ヌイコグマは進化しても しょせん キテルグマ。
   たいしたやつじゃないし可愛くもないからな。


     (# ゚Д゚) ヌイコグマも キテルグマも
          すっごく可愛いだろーー!!





        そんな私は、キテルグマ☆3を作って強化して
        しょっちゅう使っています。

        ポケモンって可愛いのが多くていいよね。
        癒されるわ~(´▽`*)



    



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ラッキーな一日(3401)


    前回の絵日記の続きです。

    日曜日、ポケGOの☆6レイドバトルで
    ラティアス・ラティオスが出まくっていたので、
    人がたくさんいる駅前商店街に行ったのです。



・・・レイドバトル後・・・


ナル「俺はゲットできなかった。ママは?」

私 「私も駄目だった。
   結構いい感じでボール投げれたのに。はぁ~。
   やっぱ、☆6だから捕まえるの難しいのかなぁ。」

ナル「そうかもしれないな。(;・∀・)
   おなかがすいてきたし、どこかで食事するか?」

私 「ちょっと待って!
   ここから少し歩いた場所で20分後で☆6卵がある。
   せっかくだから、もう一回レイドバトルやろう!」



・・・レイドバトル2回目・・・


ナル「くそっ!また無理だった。ママは?」

私 「チームに入れなかった。」(´;ω;`)

ナル「は?なんでそうなる?」

私 「20人が上限だから!
   私がもたもたしてる間に最初のチームに入れず、
   2つめのチームは3~4人しか集まらなかったから、
   どんどん抜けちゃってチーム解散になったの!
   くやしすぎるから、また移動してレイドバトルやる!
   このへんはジムが多いから☆6があるはず・・・
   あった!30分後、また少し歩いたところ!」

ナル「俺はレイドパスが残ってないから、
   それはママ一人で行ってくれ!
   俺は商店街のゲーセンに行って
   仮面ライダーのゲームしてくる♪」(・∀・)


    というわけで私たちはバラバラに行動。
    私は次のレイドバトルのチームに参加でき、
    ナルにレイド終了報告のラインしたのです。


ナル「ママ、どうだった?ゲットできたか?」

私 「今回も駄目だった。」

ナル「なんだ。今日は無駄足だったな。」

私 「無駄じゃないよ!
   今さっき、大事なことに気がついたの!
   ポケGOでラッキーが大量派生してるから
   集めまくろう!今から4時間大量派生だって!」


     e3401.jpg


ナル「わかった。(・∀・)
    ラッキーはハピナスになるから大事だもんな。
    俺、強いハピナスを作りたかったんだよ♪」

私 「あっ、ちょっと待って!」

ナル「なんだ?」

私 「しあわせたまご(もらえる経験値がアップする)を
   使ったほうがいいかも。
   この近所はモジュールを使ってる人が多くて
   ラッキーであふれかえってるから。」

ナル「わかった。(・∀・)
    しかし、ラッキー多すぎだろ!
    ポケモンBOXがすぐに満タンになってしまうから
    ガンガン捨てていかなくちゃいけないな。」

私 「ちょっと待って!
   CPが900以上のは☆が低くても捨てないで!」

ナル「なんでだ?」

私 「ポケモン交換で個体値の☆がアップする
   可能性があるからだよ。
   CPが高くて☆3になったら最高じゃん?
   私、前回の失敗で学習したんだよ。」(ドヤ顔)

ナル「そのくらいのマメ知識で偉そうな顔されても・・
   まあ、老人にしては頑張ってるか。
   あ~、えらいえらい。」(棒読み)


    
ヽ(`Д´)ノ ちくしょーー!
          もっとちゃんと褒めてくれよ!





      二人とも レイドバトル2回ずつ、
      ラティアス・ラティオスはゲットできなかったけど、
      ラッキーを集めまくって ☆3ハピナスを作って
      強化しまくることができてラッキーな一日になりました。

      家でだらだらしてたり他の用事で長時間出かけてたら、
      ラッキー祭りに気が付かなくて悔しい思いをしたかも
      したかもしれないもんね。あぶないあぶない(^▽^;)




    



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突然の訪問(3402)


     土曜日の朝の出来事。

     その日は午後2時くらいに娘(ゆめ)の家に行って
     ダンボール箱3つ(使わなくなった赤ちゃん用品)を
     車に積み込んで帰る予定だったのですが、
     突然ゆめから電話がかかってきて・・・


ゆめ「もしもし?今、暇?」

私 「暇だよ。今日の予定の確認?
   今日は耳鼻科の予約が12時半、
   薬局で薬を受け取ったらコンビニで軽食を買って
   車の中で食べてからそっちに行くよ。」

ゆめ「こっちに来なくていいから!しんどいでしょ?」

私 「えっ?別にしんどくないよ?」

ゆめ「いや、荷物を家に運ぶのがしんどいってことだよ。
   ママの家で保管してもらいたいダンボール箱って
   結構重いんだよ?ママ、腰が悪いじゃん?
   私たちが家の中に運ぶよ。
   今からここを出て30分後にそっちに行くから、
   ナル君だけ準備して待ってて!」


     e3402.jpg


     Σ(゚Д゚;≡;゚д゚) げげっ!
               家の中ぐちゃぐちゃだよ


私 「ちょっと待って!
   予定通り私たちが行くから!」

ゆめ「旦那さんに家の中に入られるのが嫌なの?
    じゃ、旦那さんは車の中で子供と待機ね。
    私とナル君が荷物を運ぶから!」

私 「いや、そういう問題じゃなくて家の中が・・・」

ゆめ「じゃ、30分後にね!
   家の前に着いたら電荷する!」(´▽`)


     (;´Д`) ダメだ。聞いてくれない


私 「ナル、大変。30分後にゆめが来る!
   今すぐに部屋を片付けなくちゃ!」

ナル「えーー!なんでだよ!(; ・`д・´)
   予定通りにしてほしいのに!」

私 「んなこと言っても無理なもんは無理。
   ナルはリビングの中を片付けて!
   山のようになってる洗濯物をたたんでしまって、
   テーブルや床を拭き掃除ね!
   私は玄関と階段とゆめの部屋の拭き掃除!
   それから家中の窓をあけて換気!
   あと、トイレ掃除もしておかなくちゃ!」


ナル「少し待ってくれ。今、コーヒーを飲んで・・・」(;´・ω・)

私 「ラップしとけ!今すぐ片付け開始!」


     そういうわけで、ドタバタと片付け開始。

     最低限の片付けが終わるか終わらないかという
     タイミングで ゆめから電話がかかってきて
     

ゆめ「もしもし?ママ?」

私 「家の前についたの?」:(;゙゚''ω゚''):

ゆめ「それがさ~、家を出ようと思ったら
    タロウ(子供)が大量のウンチしちゃって~。(´▽`*)
    着替えさせてたら遅くなっちゃったんだよ。だから、
    そっちに着くの今から30分後♪


         _| ̄|○ ガクッ




      家の中を走りまくって掃除したのは何だったんだ。
      最初っから1時間後にしてくれれば余裕あったのに。
      いや、こどもがいたら仕方ないか。

      年を取ってから家の中ぐちゃぐちゃでも平気というか、
      掃除・片付けの気力がなくなってたのを反省しました。

      しかし、突然の訪問は心臓に悪いね。
      どっと疲れて掃除する気力がなくなったわ(オイッ)



    



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バレンタイン限定(3403)


    バレンタインデーの夕方の出来事。



ナル「ただいま~!」(・∀・)

私 「おかえり~!
   今日はバレンタインだから外食しよう。
   レストラン〇〇に 18zi 行こう!」(´▽`)

ナル「え~!俺、外食っていう気分じゃないんだけど。
   疲れてるし家でのんびりしたい。」

私 「若いんだからケるイケる!行こう行こう!」

ナル「なんだかアヤシイなぁ。(;・∀・)
    目的はなんだ?本当のことを言え!」

私 「バレたか。(^▽^;)
   実は本日限定のポケモンで ラブトロスっていうのが
   実装されててさ~。それ、ゲットしたいんだよね。」

ナル「ラブトロスか・・・特に欲しいとは思わないが・・・
   ポケGOのラブトロスって強いのか?」

私 「強い強い!(´▽`)
   フェアリー最強って噂だよ!」

ナル「じゃあ、行くことにするか。(・∀・)
   しかし、ここらへんは田舎だから集まるかなぁ?
   星5レイドだったら人がたくさん必要だし・・・
   数人しか集まらなかったらバトルに負けてしまうぞ?」

私 「本日限定だよ!?絶対に集まるから!」



     レイドバトルは18時スタートだったのですが、
     私たちは車に乗って15分前に到着。


私 「この駐車場でレイドバトルを済ませた後、
   レストランに入ることにするからね。(´▽`)
   ・・・駐車場横の公園、やけに人が多くない?
   これ、ラブトロス目当ての人たちだよ!」

ナル「え~!考えすぎじゃないか?」(;・∀・)

私 「絶対にそうだって!
   ほら、スマホ片手にうろうろしてる人が
   たくさんいるでしょ?
   それにあの手の動きをみなさい!
   ポケモンをゲットしてる手つきだよ!」



     e3403.jpg


ナル「たしかに。(・∀・)
   レイドバトルまで時間があるから、
   そこらへんにいるポケモンを捕まえてるんだな。」

私 「おっと、この駐車場に車がどんどん入ってきた!
   しかも、みんな車から全く出る気配がない!」

ナル「ラブトロス目当てだな。
   レイドバトル上限の20人くらいは集まりそうだ。」


    18時。レイドバトル開始!


ナル「よし!レイドに参加できた!ママは?」(・∀・)

私 「待って!なかなか入れない・・・入れた!
   あれっ?ナルとは別のチームみたい。」

ナル「40人以上ここらへんに集まってるのか。
   みんなどんだけラブトロスが欲しいんだよ。」


     ナルのチームも私のチームもレイド終了し、
     ゲットする時間になったのですが・・・


ナル「くそーー!なんでだよっ!
   エクセレントなのに捕まえられないなんて
   ひどすぎるっ!」(# ゚Д゚)


       (;´Д`) ナル、ゲットできなかったのか


ナル「せめてママだけでもゲットしてくれ!」

私 「プレッシャーかけるの、やめてよ。
   あと3球・・・2・・・1・・・駄目だった。」(´;ω;`)

ナル「はぁ~~。(タメイキ)
   俺たちはいったい何のためにここへ・・・」

私 「バレンタインだから食事に来たんだよ。」(ショボン)

ナル「そうか・・・一応そういう名目だったな。
   俺、さっきまでは腹が減ってなかったんだが、
   レイドのせいで急激に腹が減ってきた。
   たくさん食べていいか?」

私 「もちろん。私もたくさん食べるつもりだよ。」

ナル「ダイエット継続中じゃないのか?」

私 「ゆるやかに継続中ではあるけど、
   今日は特別!
   本日限定を逃したショックを癒す!」

ナル今日は特別・・・デブがよく言うセリフだな。
   ママ、リバウンドには注意しろよ。」



      ( ノД`) ちくしょーーー!
           見に覚えがありすぎるっ!
    




       バレンタインの翌日、体重1キロ増えてました。
       これ以上 増えないように気をつけたいと思います。



       それにしても、本日限定のポケモン目当てに
       田舎のレストラン・公園に40人以上集まるなんて、
       ポケモンGOってまだまだ人気なんだなぁ。すごいや。







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サイフの落とし物(3404)


     ゴミ拾いの仕事をしていた時の出来事。

     相方のAさんと駅のそばの広場のゴミを拾い、
     もとの道に戻ると・・・



A 「あらっ?こんなところにサイフが落ちてるわ。
   さっきここを通った時はなかったのに。
   どうしましょう?」


     e3404.jpg


私 「交番に持っていきます?」

A 「交番はこの近くにはないし、
   手続きに時間がかかるからねぇ・・・」

私 「そうですねぇ。
   落とした人がすぐに戻ってくるかもしれないし、
   少しの間ここで待ってみます?」

A 「う~ん・・・落とした人、すぐに気が付くかしら?」

私 「サイフ落とすなんてぼんやりした人だろうし、
   気が付かない気もしますねぇ。
   でも気が付く可能性はゼロじゃないし・・・」

A 「じゃ、少しだけここで待ちましょうか。
   それにしても、古いサイフねぇ。
   赤いサイフだから女の人の持ち物かしら?」

私 「赤?こげ茶色じゃないです?」

A 「違うわ。赤よ。
  赤が古くなって こげ茶色っぽくはなってるけど。
  こっちに近付いて、よく見てみて!」


    2メートル先にいた私はサイフに近付き、


私 「ほんとだ。よく見たら赤・・・
  あーーーーー!
  これ、私のサイフ!」(;゚Д゚)


A 「えっ!?そうなの?」

私 「そうですそうです!
   私の免許証、入ってます!
   サイフが裏返って落ちてたから、
   ぜんぜん気が付かなかった!
   いつの間にこんな色になってたんだろう?
   いや、そんなことより、私、
   いつの間にサイフ落としたんだろう?」


A 「あっ!あなたのウエストポーチ、
  チャックがあいてるわ!
  さっきここを歩きながらゴミ拾いした時に
  落としたんじゃない?」



    Σ(゚д゚lll) ほんとだ、チャックあいてる。


私 「うわーー!恥ずかしい。
   私、自分のサイフに気が付かないで
   『交番に持っていきます?』なんて
   能天気なこと言ってたんですね。」( ノД`)

A 「交番にいかなくてよかったわね。」(´▽`)

私 「ええ、ほんとに。
   自分のサイフを拾って届けて
   警官にあきれられるっていう長いコントを
   やるところでした。
   Aさん、サイフ見つけてくれて
   本当にありがとうございます。」

A 「いえいえ。(´▽`)
   それにしても、サイフがあってよかったわね。
   通行人が少ない道で短時間だったとはいえ、
  外国だったら あっと言う間に
  サイフがなくなってたわよ。」



      ( ノД`) たしかに。
           日本に生まれてよかった




       『サイフ落とすなんてぼんやりした人だろうし』
       などというセリフをはいて自分だったっていう・・・
       思い出すだけでむちゃくちゃ恥ずかしいです。


       私の母は高齢になってから落とし物・忘れ物が
       ものすごく増えたから、私もそうなっていくのかなぁ?

       とりあえず、サイフだけはなくさないよう気を付けます!






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シテ・・・コロシテ・・・(3405)


     3連休の前日、私とナルは車内でポケGOしながら
     (私は運転中なのでナルがスマホ2個もって操作)、、
     田舎のショッピングモールへむかっていたのです。



私 「どう?チーム活動、すすんでる?」

ナル「ああ、バッチリだ。」(・∀・)

私 「車内での操作は目がしんどいだろうから、
   疲れたら休憩していいよ。
   とはいえ、通りすがりのジムをチラ見して
   青が支配しててジムに空きがあったら、
   私のポケモンとナルのポケモンを設置してね。
   ジム防衛ポイント、こつこつ貯めたいから。」

ナル「わかった♪(・∀・)
    ・・・そんなこと言ってたらちょうどあったぞ。
    あそこの大きな石の近くでとまってくれ!」


     e3405.jpg


私 「オッケー!」(´▽`)

ナル「・・・よし、設置したぞ♪」(・∀・)

私 「ここらへんは住宅も会社も少ないから、
   長時間ジム防衛できるかもしれないね~。
   8時間は頑張ってほしいなぁ。」

ナル「8時間でいいのか?」

私 「うん。それ以上 防衛しててもポイントにならないの。
   防衛からやぶれて手元に戻って来た時に
   50ポイント加算されるから。」

ナル「へ~。でも、ここ8時間もたないかもしれないぞ?
   防衛中のポケモンに時々エサをやらないと、
   ポケモンの体力がどんどん減っていくからな。」

    注★自宅からもエサやりできるけど、距離が離れてると
       効果がすごく少ない。近所なら効果バツグン!



・・・夜・・・


私 「やった~!昨日の青ジム、まだ防衛できてるよ!
   8時間以上たってるから、50ポイントゲットだ!」(´▽`)

ナル「どれどれ・・・体力がほとんど残ってないし、
   6人いたのが4人しか残ってないから、
   もうすぐ誰かに倒されそうだな。ちょうどいい。」


・・・翌日・・・


私 「4人だったのに6人に増えてる。(^▽^;)
   しかも増えたがエサやりしてくれて少し回復してる。」

ナル「ありがた迷惑ってヤツだな。」(;・∀・)


・・・翌々日の朝・・・


私 「6人とも体力がめちゃくちゃ減ってる。
   このまま減ったら餓死して戻ってくるのかなぁ?
   こんなに弱くなってるんだから誰か倒してくれないかな。
   一軍のトゲキッスを設置したから早く戻ってきてほしい。」

ナル「さすがに誰かが倒しに来るだろ。
   この3日間はレイドバトルがひっきりなしにあったから、
   ジムバトルするスキがなかったんじゃないか。」


・・・午後(お出かけ中)・・・・


私 「まだ戻ってこない。
   コロシテ・・・コロシテ・・・っていうセリフが
   頭の中をぐるぐるしてるわ。」

ナル「それを言うなら、シテ・・・コロシテ・・・じゃないか?」

私 「あ~、それそれ!(´▽`)
   元ネタは何だっけ?漫画のセリフ?」

ナル「鋼の錬金術師じゃないか?」

私 「もっと古いと思うけどなぁ。
   幽遊白書か・・・もっと前かも?
   気になるから帰宅したらネットで調べてみるね。」


・・・夜・・・


私 「シテ・・・コロシテ・・・調べてみたよ。
   エイリアン2が元ネタ()みたい。」

ナル「へ~、そうだったんだ。
   それはともかく、ママに悪い知らせがあるぞ。
   俺達がポケモンを設置したジム、
   一番体力がなかったポケモンが消滅して
   その後釜に強いポケモンが入ってきた。
   しかも、全員の体力を満タンにしてる。」(;・∀・)


      ( ノД`) うわーーーん!
           ありがた迷惑すぎるー!




      私たちが設置したポケモン(トゲキッス・サザンドラ)が
      戻ってきたのは、設置してから4日後の夜でした。
      こんなに長くジム防衛してもポイントは同じなのはツライ。


      シテ・・・コロシテ・・・のセリフかサイン、
      ジム防衛で表示できたらいいのに。
      でも、そんなセリフが貼ってあるポケGOのジムがあったら
      殺伐としすぎてて嫌かな・・・やっぱ、嫌だな、うん(^▽^;)






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7ヶ月で15キロやせた(3406)


    ばーちゃんの誕生日に、私・ナル・ばーちゃん・
    モンコ(私の妹)の4人で食事したときの出来事。



モンコ「・・・この前 会った時も思ってたんだけど、
   姉さん、ずいぶんやせたわねぇ。
   やっぱり還暦すぎたから、体調がよくないの?」

私 「いや、体調は良くも悪くもないよ。
   この7ヶ月ダイエット頑張って 15キロやせたんだよ。」

モンコ「えーー!15キロもやせたの?」

ばー「よく頑張ったわねぇ。」(´▽`)

モンコ「・・・頑張ったって言っても・・・(じろじろ)
   7ヶ月で15キロもやせるなんて、普通じゃないわ!
   すぐに病院に行って検査したほうがいいわよ!」


     e3406.jpg


私 「えっ?普通じゃないように見える?
   病院には ついこの間も行ってきて、
   糖尿病の検査で血糖値を調べたけど、
   何も問題なかったんだけど。」

モンコ「問題ないはずないわ!
   急激にやせるなんて異常だもの!


     Σ(゚Д゚;≡;゚д゚) えっ?い、異常?


私 「急激ってほどじゃないと思うけど・・・
   7月末に 78,7キロでダイエット始めて、
   最初の月と次の月で 3キロずつやせて
   それ以降は月に2キロずつやせて
   6ヶ月で 14キロ減量に成功。
   最近はフィットネスジムやプールに行ってないから、
   この1ヶ月は1キロじか減ってないし・・・
   順調に減っただけじゃないのかなぁ。」

ばー「あらっ?ジムやめたの?」

私 「うん。寒くなってから行く気が起こらないし、
   目標を達成したからもういいかなって。」

ばー「ジム代がもったいないから、
   行く気がなくなったらすぐにやめるのは正解よね。
   モンコもしばらくの間ジムに行ってたけど、
   あまり行かなくなってからもジム代を払ってて
   もったいないなぁって思ってたの。ほほほほ。」

モンコ「アタシのお金なんだから
   好きに使っていいでしょっ!
(イラッ)
   ・・・それにしても、よくそんなにやせたわね。
   やせる薬とか健康食品とか買ってたの?

私 「そんなの買ってないってば!」(^▽^;)

モンコ「え~!ほんとに~?(アヤしい目)
   ナル君、ママ、なにか高級なものを
   インターネットで買ってなかった?教えて!」

ナル「そんなの買ってないぞ。
   ママは筋金入りのケチだからな♪」(・∀・)


     (; ・`д・´) すじがね入りってのは
            余計だろっ!!






     私は普通くらいのケチだと思います、たぶん。
     必要なもの以外は滅多に買わないし。

     あっ、ゲームの課金は別ね。(^▽^;)
     ケーキは別腹って言うじゃん。アレと同じ!




     最後に、私のダイエット方法をまとめときます。

     週に3回プールで水中ウオーキング(2時間)、
     週に2回ジムで運動(しんどいから1時間だけ)、
     ウオーキング(私は週2日2時間仕事で歩いた)、
     朝おきたときに水を500ml飲む、
     1日の合計で水2リットルを飲む、
     1日2回お米の代わりにオートミールご飯)、
     高カロリーなものは控え目に(ちゃんと食べる)、
     野菜・食物繊維をたくさん取る(おやつは枝豆)、
     自宅で しょっちゅう腰振りダンス(youtube参考)


     こんな感じで、還暦すぎの私でもかなり痩せました。
     みなさまのダイエットの参考になれば幸いです(´▽`)





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